やっぱ軽くなりたい!?Ⅱ

自転車を愛する小太り中年オヤジが、クライマーを目指す減量記。 でも最近は、食べポタ・フォトポタ専門に・・・(^_^;)

野沢温泉

雪不足でも楽しめた「戸隠・野沢温泉」②

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野沢温泉の最上部「毛無山ゲレンデ」雪質と霧氷、そして景色の素晴らしい信州屈指のバーンです


二日目は【野沢温泉スキー場
全国で名を轟かせている名ゲレンデ。
長野のスキー場面積ランキングでは、志賀高原に続く規模で、あの八方尾根より大きなスキー場です。
(繋がりが悪いので滑走感では八方>野沢>志賀高原という感じです)

直前の降雪が少なかったのでパウダーとは言えませんでしたが、上部の上の平・毛無山のゲレンデは雪質もよく十分に楽しめました。

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帰り着くとちょうど夕日をバックの温泉街、風情ありますね。
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そして、食事前に温泉!
温もって、疲れが取れます。
なんか普通の風呂とは確実に違う気がします。
外湯を巡って、またまた温泉玉子を作って、いやあ楽しい。
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しかし、温泉街は閑散としてるのがチョット残念。

この日も夕食は素晴らしいものでした。
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二日目も無事終了。
就寝、即撃沈でした。



最終日は朝風呂へ。
宿を出て50mで外湯「滝の湯」が有ります。
朝から温泉、平日ともあって誰も居らず最高。
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朝ごはんも素敵です。
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この日は、昨日たっぷり滑った上、日中気温が上がりゲレンデ状態が悪くなったことも有り、スキーはやめて長野観光。
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「善光寺」とその門前通り、「東山魁夷」美術館を楽しみました。
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さすが長野!美味い蕎麦と、いままでで一番のおやきを食べ満足。

スキーと観光でいい旅行となりました。
こういうゆったりと遊ぶのもいいですね。

雪不足でも楽しめた「戸隠・野沢温泉」①

雪不足でも楽しめた「戸隠・野沢温泉」①

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「戸隠山を望む高原の絶景、戸隠スキー場」


2月最終の週末から今季2度目の長野遠征。

相変わらずの雪不足だけど、日本屈指の降雪地域「妙高・飯山」地域なのでなんとかなるか?
※妙高は新潟です

巷は新型コロナウイルスで、様々なイベントや集まりが中止され、3月初めから小中高の学校への休校要請が出され、自粛ムードだ。
今回は、オープンエアのスキー場とういことと、移動は自家用車で、宿も小規模とあって予定通り決行いたしました。

今回はスキー場オープン合わせて朝到着するように、真夜中に出発。

初日は、妙高と白馬の中間にある戸隠スキー場へ。

数ある信州のスキー場でも標高が高く、他のスキー場より降雪量・雪質が勝る。
なによりお蕎麦の名所で、景色が抜群。
中規模(岐阜・滋賀等のスキー場と比べると十分に大きい)ながら味わいのあるゲレンデとなっている。
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早朝7:00到着。
この時期の土曜日この時間なら、ゲレンデから離れた駐車場になるのだが、雪不足・コロナの影響かセンターハウスの目の前に駐車できた。

ゲレンデ最下部で既に標高1,220mもあるので、雪不足はなんとか大丈夫でしたが、人出が少ないからか、上級者ゲレンデの【中社ゲレンデ】はクローズ、残念。

降雪はこの週の平日に軽く降っただけなので、名物の「魔法の粉雪」は楽しめませんでしたが、ゲレンデ上部は1,750mもあるので、なかなか快適な滑走が楽しめました。

戸隠スキー場は食事もなかなか。
名物「戸隠そば」もゲレンデ横のお蕎麦屋さんのレベルが高いので有名ですが、この日はゲレンデ中腹の【Alpen Dining YANAGIRAN/やなぎらん】さんの名物「ハイジのラクレット」を頂きました。
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この料理は、2017年の長野県内スキー場の飲食店が提供する料理のコンテスト「第4回ゲレ食バトル」(県索道事業者協議会主催)でなんと1位に選ばれた(33スキー場の計59品中)。

「ラクレット」ヒーターで溶かしたラクレットチーズをナイフなどで削いでジャガイモなどに絡めて食べるスイス料理だ。
いつものカツカレーやミートソーススパゲティとは一線を画す、ゲレ食としては特上のランチだ。
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(「北陸信越観光ナビ」より)

早めの昼食後、程よく滑った頃に、どうやら友達ご夫妻がこのスキー場に来られていることがわかった。
長野で滑っているのは知っていたのだけど、この週末はスキーのアルペン競技の大会に出てられるはずだったのでは??
どうやらコロナ騒動で中止となり、偶然滑りに来ていたのがこの「戸隠スキー場」だったのだ。
こんな偶然があるんだなあ!いやホンマ驚いた。
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この日は好天で、対面の戸隠山がくっきり見えていました。
望遠で撮影したのは、難所「蟻の戸渡り」。

こんなところです(好日山荘HPより)
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ま、高所が苦手なボクは一生来ることは無いと思いますが・・・

さて、話は戻って
友達夫妻は遅めの昼食で、ボクらはこの日の宿がある野沢温泉へ移動なので、ゲレンデで別れました。

野沢へは、約50km・1時間の道のり。
途中スーパーに寄って宿に入ります。

この日の宿は、麻釜(おがま・野沢温泉の泉源のひとつ)の直ぐ近くで、スキー場へのアクセスも抜群の場所でした。そのぶん、細い道を登っていくので雪が多いときは大変そうです。
今回は、路面に積雪はなく問題なく到着。

一服したら、野沢温泉でのルーティーン「温泉玉子作り」に(笑)。

野沢温泉には、温泉を利用した茹でものをつくる施設が5-6箇所あります。
初日は「熊の手洗湯」横の施設を利用。
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ここでは、約17分湯につけておくと、見事な温泉玉子の完成。

もちろん、その場で熱々を「啜り」ました。
外側の白身がジュクジュクで、黄身が固まっている不思議な茹で玉子。
美味い!

この宿は温泉施設はありませんが、野沢温泉には宿泊客が無料で利用できる13もの外湯があるのでそちらを楽しみます。

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宿は食事自慢の家族経営の小さな旅館。
しっかりとくつろげて、、、、睡眠不足&スキーで即撃沈となり、初日が終わりました。

雪不足でも楽しめた「戸隠・野沢温泉」②

2019年 今年もよろしくお願いします

2019年年賀状


松の内も過ぎてしまいましたが、
あけましておめでとうございます。

Blog止めたわけでは無いです ( ̄。 ̄;)
サボってました。

今年も無理の無い程度に更新していきたいと思います。



今年は年末年始休暇が長く、旅行も挨拶回りもあまりなかったので、ゆっくり過ごしました。

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友達のお誘いで、年末・年始と金剛山に2回登山。
樹氷もばっちりで、初めてコースや鳥のえさ場で充実のクライム。

201912 多田神社初詣ライド🍀_190116_0007

自転車チームの初詣ライドにも参加しました。
前チームから足かけ15年以上続いている多田神社(川西)への初乗りイベントなんですが、なんと初ライド!ようやく成就いたしました。


長い連休の後は、毎年のことですがドタバタ。
親類の葬儀も重なり慌ただしいスタート。

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先日、1月の連休は娘と嫁とで久々の家族スキー。
天候に恵まれた今年は、寸前の大雪でラッキーな全面滑走。
スキー場もアフタースキーも充実の野沢温泉を楽しんできました。


これで一段落。

さあ、落ち着いて今年も頑張って参ります。

みなさまよろしくお願いいたします。



斑尾・野沢 ski

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「斑尾高原スキー場から妙高山、上越の町と日本海を望む」



気の置けないスキー仲間と今季2度めのスキーツアー。

前回の【志賀高原】と、毎度の【白馬】のちょうど間にある「妙高エリア」になります。
ほぼ新潟県との県境。

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(初日・土)

宿は【野沢温泉】なのですが、まずは近くの【斑尾高原スキー場】になりました。

金曜晩から6人で移動、ドライバは3人でまわして450kmで順調に到着。
ボクは初めての【斑尾】でした!

斑尾高原スキー場は広い初中級バーンに、厳しい上級コース、さらに自己責任ではありますがツリーラン(林の中)コースと中規模ながらバリエーションに富んだ非常に楽しいゲレンデです。

軽く一日滑ったら、ちょうど全域を堪能できる規模です。

そして何より、西は妙高山系、北に上越の町越しの日本海、東に野沢・志賀高原方面を見渡せる景観が素晴らしい!

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移動もあるので、早めに切り上げて野沢の宿へ向かいます。

途中、お目当ての地元スーパー【ツルヤ】によってました。
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http://www.tsuruya-corp.co.jp/

ここのPV商品は基本「地産地消」で、材料も製法もこだわっているのでお土産に最適!
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長野に行く際は是非よってみて下さい。
クオリティの高い商品が土産屋より安く手に入ります。

温泉街ブラリは翌日にして、ビール飲んで初日は早めに就寝(撃沈)となりました。


(二日目・日)

【野沢温泉スキー場】
天候は雪。
デジカメは防水ではないので、持っていかずで写真は殆どなし。
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宿からスキー場までは15分ほどの道のり。
重くて長いスキーを運びながら、足を完全固定のスキーブーツで凍結もある道を歩くのは結構大変。

みなさん、歩行用のブーツカバーを持ってられてますが、ボクはそのまま、ムキダシ。疲れた。
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こんなのネ ↑

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雪だけでなく気温が低く、風もあります。
寒いだけなら良いのですが、視界が悪いと全く滑れません。
なんせ、白一面の世界ですから、ギャップもコースも全く分からず。

朝イチから滑ってるので、躊躇なく早めに切り上げます。
一瞬視界がひらけた時にスマホでパチリ。
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野沢からは昨日の斑尾高原を含む「妙高戸隠連山」が一望です。
この頃いつもおもうけど、高画質カメラでなければiPhoneの方が画像処理が上手くて綺麗だな。
ただ、望遠側や露出が簡単には補正できないのでやはりデジカメは必須です。

野沢は素晴らしい温泉街があるので、スキーがだめならアフタースキーが楽しい。

帰ってから夕食までに、外湯めぐり。
13もの外湯の内、この日は3箇所楽しみました。
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透明っぽい「石灰・食塩・硫黄泉」か、白濁の「単純硫黄泉」
が主なお湯。
どこも、かなり熱いですが、これが病みつきになり、身体が芯から温まります。
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定番の温泉卵作りは外せません。

宿で食事後にもう一度、街ブラ。
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他のスキー場では味わえない楽しみが野沢にはあります。

充実の中日でした。


(3日目・祝)

【野沢温泉スキー場】
この日も朝から雪。
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こればかりは仕方ありませんが、この日帰るので午前のみ滑りに行きます。

スキーも三日目なんで、楽しめる良い雪面のゲレンデのみを選んで滑ります。
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前回の志賀高原で教えていただいたことをドリル錬。
みんなとっくにコツを掴んでいるのに、なかなか身体がなじまなかったボクも漸く僅かな光明が見えた気がしました。
「型」のスポーツは苦手なんだよなぁ。
テニス・水泳・ゴルフ・スキー・・・体力・力任せでどうにもならないのはダメだなぁ。
(最近は体力任せも全然ダメですが)

今回のスキーは終了。

寄り道計画あるので、さっさと帰路につきます。
昼食も、追い土産を買いに【ツルヤ】にまたよって(笑)、そこでお惣菜とかパンをイートイン簡単に。
みんなツルヤにハマりました。。。どんだけ買うねん。
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このりんごチップスが絶品でした!



メイン寄り道は、、、、【諏訪湖】
そう、この寒波で5年ぶりに「御神渡り」が見られるそうなんです。

「御神渡り」とは、
湖面に一部盛り上がった氷堤が見られる現象。
全面凍結した湖面が、更に冷え込んだ時に収縮亀裂を生じ、その割れ目に薄い氷が張った場所が、温かい日に湖面の氷が膨張、両側から圧力がかかることで薄い氷が割れてせり上がる。
上社の男神が下社の女神のもとへ出かけた跡だと言い伝えられている神事です。

(出典:ブリタニカ国際大百科事典)

調べておいた、御神渡りの見られる湖畔の公園は人がいっぱい。
しかし諏訪湖、めちゃくちゃ寒い!スキー場と変わらないぞ。
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まず、湖畔近くに小さな御神渡りを発見。

さらに進むと、湖中央に続くメインの御神渡りが見られました。
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貴重な事象ですが、寒いし、あまり長時間見てられるもんでもないので早々に退散。

これで今回の盛りだくさんのスキーツアーは終了!です。


途中、事故&チェーン規制渋滞がありましたが、無事帰宅できました。

いやはや、50歳を越えても、まだまだ楽しいことだらけ、知らないことだらけ。
良い旅行ができました。

ご同行の皆様、今回もまたまたお世話頂きましたK氏には深く感謝です。
ありがとうございました。

1/7-9 野沢温泉スキー

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白馬から帰ってきて、1日仕事出て、その夜から今度は新潟県の野沢温泉に。

こんどは、毎年ご一緒している先輩方と。

去年ほどでは無いものの、、、今年も雪不足。
豪雪の新潟と長野の県境にもかかわらず、全面滑走できないのはちょっと残念。

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ただ、トップの毛無山はサスガにフカフカ・キュッキュの雪と、
霧氷の木々の景観にうっとり。
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下部は超重い雪で泣かされましたが。。


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大人なのんびりスキーかと思うでしょうが、、、
皆さん、サイクリストなんで、体力・運動力がすごい上、
スキーも、まぁ超達者な方ばかりなんで、
先輩方のに引き摺り回されて、ほうほうの体です。

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いや、勘弁してください(TT)

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「はよ降りんかい」 と、崖の上からせっつかれます・・・
野沢名物[シュナイダー]ゲレンデです。
名物は野沢菜だけでいいです、ゆるしてください(ToT)

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この笑顔に騙されます。


ただ、野沢はアフタースキーが素晴らしい。
外湯めぐりしながらの温泉街ぶらりがメチャ楽しい。

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今回は、「温泉卵」も作りました。見事に出来ます!


すでに山ごもりしているご夫婦の大会にも応援にいきました。
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奥様はみごと、GS(ジャイアントスラローム)で優勝!
盛り上がりました!、おめでとうございます!

旦那様は前日の怪我で残念ながらDNS(肋骨3本折っておられたそうです)。
お大事に。(そろそろ復帰でしょうか?)


楽しい3日はあっと言う間に終了しました。
ありがとうございました。

特に、取りまとめ・宿の手配していただいたKMD様にはスペシャルサンクスです。
また、ご一緒お願い致しますm(_ _)m

野沢温泉はオーストラリア

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 【やまびこAコース】スキー場最上部(毛無山山頂1,650m)からの林間コース
 スキーヤー・ボーダーが一瞬途切れた瞬間は[墨絵]の世界!



この3連休は【野沢温泉】。

今季初滑りで、今季最後?のスキー。
野沢は実に25年ぶりなので、楽しみにしていました。

しかし、残念なことに豪雪地帯の野沢ですら今年の暖冬で雪不足。

一番楽しみにしていた、スカイラインコースが運休(TT)
野沢名物の上部ゲレンデからから裾野への斜度があるバーン(シュナイダー・牛首等)には雪がつかずブッシュや土が出ていて実質まともに滑れない状況。

まあ、ボクの腕(脚?)では[やまびこ]や[上の平]だけでも十分満足なんで、その余力をスキー場屈指の温泉街を満喫してきました。
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しかし、いやはや、ここは日本?ってぐらいの外国人(主にオーストラリア人)の多さ。
英語がアカンぼくには、リフトで何回か一緒になって、しどろもどろ。

「ハーイ(^_^)/、うえあ、あー、ゆー、ふろむ?」
「オウストゥレイリア!、ごにゃごにゃ、もにゃもにゃ」

「おーすとらりあ!グレーと!カンガルーかんとりー!」
「(困惑)ごにゃごにゃ、もにゃも~にゃ!」

「(沈黙)・・・・」

「はばーないすでい、えんじょい!」
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ふー、英語もっと勉強しておけばよかっな!
話はしたいけど、単語すら浮かばない。

ちなみに、街も外国人(ほとんどオーストラリアの方とか)でいっぱいです。
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 ザ・にっぽんの温泉、野沢!の風景とは思えない! 

そうそう後で聞いと話だと、オーストラリアの方はかなり奥ゆかしくて日本人に近いメンタルを持っている人が多いとか。
ただし、発音がオーストラリア訛りなんで、聞き取りにくいそうです。
ボクの語学力はそれ以前の問題ですが・・・(;^ω^)

関係ないのでしょうが、野沢温泉村はオーストラリアの「サンクト・アントン」と姉妹都市です。



閑話休題

今回は、競技スキーしている自転車のお友達(先輩)夫婦が、ちょうど野沢で大会があって、応援に顔を出しました。

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GSL(大回転)です。
雪が少なくて本来のコースでないのが幸いして、スタート地点でお話して、ゴールで応援させてもらいました。
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なんと!
おふたりとも表彰台です!
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すごいです!
おめでとうございます。

これからさらにご夫婦で転戦されるそうで、羨ましいですね。


さて、今回のスキーには温めておいた新兵器を投入・・・予定でしたが、初日は雪の付き具合をみるので、旧々板で滑り、そして二日目に満を持して(なにが?)投入しました。

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さてさて、チョイトップの上がったセミ・ロッカータイプの板
どんな滑り心地か楽しみです

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最上部のやまびこゲレンデですら、パウダーになっていない状況
昨日は雪だまりに足を取られて、見た目より重い雪面に上手く滑られませんでした。

新兵器は、ボクの腕でインプレなんて分かりませんが、
前日に少し古い、細めのカービング初期の板(譲っていただいた中上級のいい板です)と全く違うタイプなので違いはよく解りました。

足を取られていた、雪の浮いた雪面でも、引っかかること皆無で非常に滑りやすい。
ターンは軽く踏み込んだら、クッっと反応します。
今までの感覚で踏むと、圧雪の良雪面では曲がり過ぎるので、大きなターンは加減がいりますね。

山側の板のエッジも使いやすく、面白くて楽ちんな板です。
ああ、思い切り(新雪良バーン・笑)これで滑りたい!
オフピステ(圧雪していないコース)も滑りやすいそうなんで、今度の楽しみです。

さてっ!スキーが終われば、野沢の街をくねくね・・・(続く)
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