やっぱ軽くなりたい!?Ⅱ

自転車を愛する小太り中年オヤジが、クライマーを目指す減量記。 でも最近は、食べポタ・フォトポタ専門に・・・(^_^;)

山の辺の道

山の辺の道、今度は脚で。

20201128 山辺の道ウォーク_201130_0
先週末は、奈良の代表的なウォーキングコース
「山の辺の道」
を友人たちと歩いてきました。

山の辺の道は、
奈良市の中心部から、布留・石上(天理)をへて、三輪(桜井)に通づる古代ルートで、およそ35kmにも及ぶ奈良盆地東側の山裾を通る、日本書紀・古事記にも記されている古代の道。

今回は、一般に呼ばれているハイキングコースとして整備されている南ルート14kmを大神神社を起点に石上神宮までを走破予定。
map
▶今回みなさんと歩いたコース(石上神宮公式サイトより)


ボクが地元ということもあり、
車を終点の石上神宮近くにデポします。
F2477
車置いて、ひとり朝の「石上神宮」(いそのかみじんぐう)を歩いてみます。
日本最古の書物である『古事記』において固有の神社名として名前が出てきており、日本最古の神社のひとつと言われています。
境内には多くの鶏が「神の使い」として放されているのが有名ですね。
昼間は林の中や岩陰に隠れているのか、朝には驚くほど多くの鶏が闊歩しています。

天理教本部の横を通り、銀杏並木を見ながら天理駅へ。
JR天理駅からJR三輪駅を桜井線で15分ほど。
ここで皆さんと合流。

さて、準備整えていざ出発。

スタート地点である、大神神社(おおみわじんじゃ)も日本最古の神社の一つとされており、本殿が無く、御神体は後ろにそびえる三輪山となります。

なので、神社の奥でお参りする部分は「拝殿」となり、この後ろに見ることは出来ませんが大小の3つの鳥居を横に並べてつなげたような「三ツ鳥居」が御神体との境界に設置してあります。
F2507
檜皮葺の「拝殿」
F2506
大鳥居ばかりが有名ですが、拝殿前の鳥居が独特で、2本の柱(標柱)の大注連縄がわたしてあります。一般の鳥居の前身と言う説もあり、大神神社の多くの摂社(本社に付属し、その祭神と縁の深い神を祭った社)のいくつか(狭井神社・桧原神社)でも見られます。

大神神社から、大和盆地が一望できる「大美和の杜展望台」(春のしだれ桜が有名)狭井神社をぬけ、しばらく整備された山道を歩きます。
摂社で一番大きい「狭井神社」は三輪山への登拝口があり、頂部の高宮神社にお参りも出来、病気を鎮める神としての信仰が篤くご神水の湧き出る薬井戸があったりしますので、またゆっくりとお参りに参りたいです。(今回は時間都合でパス)
F2512

大神神社から約2.5km、1時間弱で「桧原神社」に到着
F2517
ここも大神神社同様、三輪山が御神体となり「拝殿」すらなく、いきなり「三ツ鳥居」となります。
D30uUFxUUAEg3W5
大神神社の三ツ鳥居は見ることができませんが、ここは丸見え。

ico_mainview01
奈良県三輪素麺工業協同組合のマークにもなってます。


txt_contents04
出典「奈良県三輪素麺工業協同組合ホームページ」

檜原神社から見晴らしのいい道を三輪山沿いに北西に進むと
桜井の農村部に出ます。
山間のみかん畑の脇を抜け進みます。

天理はみかんの産地なんですねぇ。

無人販売所においしそうなミカンが・・・
でもここで買うと、あと10km近くを担いでいくことに

しばらくは農道や部落をつなぐ細い道をクネクネとたどり、
桜井の北端から、天理に入るこのあたりは
至るところに古墳、古墳、古墳!
「小山をみたら古墳と思え!」とばかり。

山の辺の道沿いにある大きなものは、
景行天皇陵(ランキング7位/全長約302m)
崇神天皇陵(ランキング15位/全長約242m)
大きさランキング1位の仁徳天皇陵(全長525m)には及びませんが、古代の天皇の崇拝力をまざまざと見せつけられるスケールです。
細かいのはホンマ無数に点在。

途中イチョウの絨毯に猫ちゃん、いやされますなあ。
1070153
その横が土産物屋さん、客寄せですか!?

崇神天皇陵を超え、開けたところが
ちょうど中間地点[天理トレイルセンター]
ここで一息。
img_07
トレイルセンターには【洋食 KATSUI】という、心斎橋から移転してきた洋食の名店が入っています。

ゆっくりと美味しい食事を・・・と思ったのですが密を避けたいのと、まだ先は長いので時間を惜しみKATUIの屋台で買ったカレーを、外のベンチで頂き燃料補給。

すぐ横が、紅葉百選にも選ばれている【長岳寺】ですが、、、
天気予報にはない小雨がぱらついてきたので先を急ぎます。

F2540
山の辺の道は、田畑や果樹園の中を抜けるのであちこちに無人販売所があり、それを覗き見しながらが楽しい時間。単調になりがちなウォーキングのスパイスとなります。

周りを歩いているグループも山の辺の道ウォーキングなので、前後しながら同じ人達と移動になりがち。その中で進むほどに旦那さんのリュックが野菜で膨らんでいくグループがおられました。

あ、また販売所!奥様たちは駆け寄っていきました。

山の辺の道の巧妙なところは(笑)、桜井は柑橘類、中間はお野菜、天理側は柿と野菜、、
巧みに品を変え無人販売所が迎え撃ってきます。F2518
F2523
F2539

話を戻して、先程の奥様方が品定めしている後ろ、
ネギを背負った旦那様が一言
「おい、少しは選んで買え!(怒)」
・・・笑えました。

まだ道半ば、ゴールの頃はどうなるんでしょうねぇ。。。

農村部からまた、山の方へ向かます。
「えっ、桜!?!」
1070162
ピンクの花と、紅葉したモミジ、、、、なんとも言えない風景。

天理観光農園の周りはまるで春!
1070163

調べたら、正真正銘の桜で
「ジュウガツザクラ」という9月下旬~4月にポツリポツリと咲いているらしく、紅葉や雪との風景が見られるという不思議な花のようです。
以前、小雪散る12月に来たときも咲いていたのを思い出しました。

この観光農園の丘を超えたらいよいよゴール【石上神宮】です。
朝も来たから本日2回目~!
1070167
鶏がお出迎えでゴール!
やはり13km超は結構な距離ですね。

車はすぐ近くにおいてありますが、ちょっと一服したい気分。

実はいいところがあるんです。
石上神宮のすぐ横に【ル・レーヴ】
original
ここは超人気のカジュアルフレンチレストラン。
いつもレーパンで、指を加えて見ているんですが(笑)
今日は女性陣もいるので大手を振って入れます。

ちょうど、ティータイム(14:00~16:30)
密が怖いのですが、ま、混んでなかったら入りましょ、と恐る恐る入店すると、
OK、OK、ガラガラで広~い店内でゆっくりさせていただきました(50席とのこと)

ただケーキ類はほぼ売り切れたので、
名物「ル・レーヴ プリン」
なんと別名「鹿の糞プリン」(ホントにPOPにそう書いてある)

運ばれてきて、ワロタ
F2549
グリーンの抹茶ムースの上に、甘くないコーヒー味のタピオカ、そして鹿のビスケット。

これは、、、リアル!

でも、とっても美味しい上に、コーヒー(紅茶)付きで¥500(税別)
ランチ¥2000、ディナー¥5000を有に超えるお店なのに、これはとってもお得!
生き返りますねぇ。

楽しい行脚が無事終了。
参加の皆様お疲れさまでした。

また、違った季節に来たいな。

山の辺の道グラベル・夏

4

奈良盆地の東端を沿うように連なっている
日本最古の道【山の辺の道】

特に北ルートは「ありのままの奈良」と言われる、
昔を思い浮かべるルートが繋がっています。



事前に作成した予定ルートですが、ほぼ踏襲してます。
異なるのは、某氏が両靴のソールが剥がれて補修しに里に降りたところ、
ラストを大和川南側ルートで曽我川の新しい橋を通ったところだけです。




以前からご案内してきた奈良の古道【山の辺の道】ですが
シクロクロスレースシーズンで、参加できなかった
ま~ちゃん、とみーさんに加え、
前は借り物のMTBで納得できなかったpockyさん
と4名で巡ってきました。

ルートは今まで案内してきた「北ルート」に加え
石上神宮(いそのかみじんぐう)から南の「南ルート」
の中間地点、長岳寺(天理トレイルセンター)まで
トレースしました。

東大寺二月堂~石上神宮 27km
石上神宮~長岳寺 10km
王寺からのアプローチ含めて 全行程65km

ま~ちゃんとボク:グラベルロード
とみーさん:シクロクロス車
pockyさん:MTB


9
出発地点に、ta2daさんが出現。
急遽参戦かと思ったら、ロードバイク!
宇陀の方に向かうので、途中までお見送りに寄っていただきました。

3
往路は大和川から佐保川沿い、大和川のサイクリングロードは完全に整備されています。

途中ルート外のベーカリー【こはく】によって補給食をゲット。

11
東大寺大極殿から二月堂へ。ここも裏の山道からアプローチ。

若草山裾を通り、【春日大社】から【新薬師寺】【白毫寺】脇を抜けます。
この辺りから「山の辺の道」の案内板が出てきます。

さっそくトラブル序章。
M氏のMTBシューズ右側の口が開きました。
ワニのようです(笑)

とりあえずマジックテープで止めて様子見。
ところが・・・途中急停止のとき、、、、
両足共のソールがモゲました
もはやどうにもならない。
みなさんベテランなんで「よくあることよ」と平然(笑)

緊急事態にルートを外れ、近くのコンビニへ。
ボクらは休憩休憩!と補給しているうちに、
隣のの駐在所でお巡りさんにガムテープを借り、
オーバーラッピング。
10
「これからは、タイラップ(結束バンド)を持参しておかないとアカンな」
と、反省5秒。まあ、これでシューズは元以上にしっかりしました。

ルートに戻って、再出発。
2
コースのトレイル(オフロード)部分、
特に土手の部分は草が覆い茂り、藪こぎを強いられます。
5

あと、竹やぶを通る区間がおおく、ここは雰囲気いいですねぇ。
61

“靴モゲ事件” 以外はトラブルもなく進行。

【円照寺】※【弘仁寺】☆をかすめ、
円照寺…山村御殿とよばれる日本を代表する尼寺。非公開ですが多くの皇族が祀られています。
弘仁寺弘仁5(814)年に嵯峨天皇の勅願で弘法大師が開基したといわれる古刹。


天理に入り【白川ダム】で買ったパンを補給して一服。

名阪国道をくぐり、きれいな竹やぶの【石上大塚古墳】を見ながら天理の町へ。
あ、ここでボクがスリップで転倒。竹の根でスネ膝に擦り傷。

【布留の高橋】*から【石上神宮】★へ、裏から境内に入り、北ルート終了。
布留の高橋万葉集にも「石上 布留の高橋 高高に 妹が待つらむ 夜そ更けにける」という悲恋が詠われ、全国の「高橋」姓の発祥の地と言われている。
石上神宮…「古事記」にも固有名が出てくる日本最古の神社の一つ。鶏が闊歩することやパワスポットとしても有名。

7

ここからは、一般に「山の辺の道」と言われている天理-桜井の南ルート。
ぐぐっても、ほとんどがこのルートが出てきます。

歩きやすい平坦基調の里道で、それだけにハイカーも多く自転車には向いてないかな。

夜都岐神社】(やつぎ神社)【竹野内環濠集落】を抜け【長岳寺】まで、およそ南ルートの半分で終了。
ココからも特に変化ある景観でもないのでランチに向かいます。
秋や初冬は、柿がたくさん見られそれなりに風情はありますので、その頃ウォーキングしてもいいですね。

ランチは長柄の、喫茶・食事処【山鳩】
大きな昔ながらの喫茶店なんですが、ランチが豊富でボリュームがあるので地元民で賑わっています。
12
13
この日のサービスランチ「B定食(ハンバーグとエビフライ)」¥1000(普段は¥1140)

14
「谷やんのスペシャルオムライス」¥1030(内税)
奈良テレビの番組取材で谷口さんがリクエストしたメニューが採用となったらしい。
見た目より、ボリュームある!

これにドリンクがサービスで付きます。

途中補給のパン2ケが効いて、完食できず・・・スマンスマン。。

帰路は、大和川沿いから王寺へ。
途中、P氏が「あああっ!おケツがずれた!」で緊急停車。

シートポストのサドル止めてるネジが抜け外れてたのでした。
おケツがずれたところを探すとネジが落ちてたのを見つけられてセーフ。
16

細かいトラブルが有りましたが、皆さん無事帰り着くことができました。

とにかく笑いが絶えないツアーで、コロナ謹慎のストレスが大いに発散出来ました。
ご参加の皆様ありがとうございました。

今回思ったことは、ベテランは軽いライドのときは装備や整備を油断しまくっとる!

過去にはパンク修理道具をもたず全て借りるつもりの人や、替えのチューブが全て使用済みのパンクしたものだったり、シューズの種類間違えて持参とか、、、初級者では考えられない事をします。


でも楽しかったー!また、やりましょう!

DIVERGEで行く!山辺の道(北)ルート

04271
SPECIALIZEDのアドベンチャーロードバイク「DIVERGE」
ロードバイクなのに、きつい山道以外は結構どこでも走れちゃう万能サイクリングマシンです。

身近な奈良盆地には、舗装路でもなく本格的な山道でないハイキング道がたくさんあります。

この日は「山の辺の道」と言う奈良県民か、歴史に興味がある方以外はあまり知らない?コースの北半分を奈良公園あから南進しました。
「山の辺の道」は奈良盆地の東側の山裾を縫う様に(三輪~天理~奈良)南北につながっており、日本史に記録されている最も古い道とされています。
現在でも南コース(三輪~天理)はハイキングルートとして人気があり、検索するとほとんどが南コースばかりがヒットします。

山辺の道全コース
(ルートラボ一般投稿者ルート図を引用、今回とは異なるコースも多し)


まずスタートの奈良公園の南端「高畑」まで走ります。
最短は郡山ICからJR奈良駅に抜ける旧R24なんですが、せっかくですので裏道を探して走ります。

ルートを説明するのも恥ずかしい行き当たりばったりなので割愛(笑)
面白いコースもあったので整理してルート化したいですね。
04261
04262

普段の倍時間をかけて、高畑に到着。
春日大社の南からスタートで「新薬師寺」「白毫寺」のそばを抜け、名張に抜ける県道(80号線)にでました。でもいきなりルートロスト、あれれ?

「こりゃ分からんわ」という入り口を発見!進みます。
04264
すぐに「鹿進入禁止柵」があり農業被害の深刻さが伺えます。

04272
早速ええ感じの地道、たのしいなあ。

04278
美しい竹やぶを抜けます。

04294
小川を越え、整備された細道が続きます。

04300
今度は「猪防護柵」、奈良公園も掘り返されまくりなので多いんでしょうね。

04310
「圓照寺」の近くは行き止まりが多く何度もルートロス。
お寺の境界には監視カメラが設置され「立入禁止」の札を目にして、コースが遮られているところが多い。あ、また行き止まり(通行止め)だ。。。
後で知ったが「圓照寺」は尼寺で拝観不可で立ち入り禁止なんだそう。
04316
圓照寺(左側)の敷地境界にある迂回道。

里山を抜けると、見たことあるところ。
「ああ、紅葉の寺『正暦寺』に向かう道路やん!」
正暦寺(東)には向かわず、一般道をしばらくクネクネ南下します。

集落から大きなグラウンド横にでて、その敷地に中に入ると「白川ダム」
04325

抜けるとすぐに名阪国道の下をくぐり、下り基調で一気に「石上神宮」(いそのかみじんぐう)に到着。
ここで「山の辺の道・北ルート」は終了。
04352
日本最古の神社のひとつで、鶏が「神鶏」神の使いとして境内に放し飼いにされています。
そういえば、奈良公園には春日大社の神使として「鹿」がいますね。

美しい色々な種の鶏がいてさながら鶏博物館。
東天紅・烏骨鶏・レグホン・ミノルカ等々

石上神宮の境内が山の辺の道のコースなので(自転車は押すこと)、もう少し進みます。
柿畑をぬけ、細い山道を進むと「天理観光農園」にでました。

今回はこれにて終了。
04356

国道(169号線)まで出て、すこし天理駅側にもどって、遅めのお昼ご飯を摂りました。

茶房・御食事処「山鳩」
大きな駐車場がいつもイッパイでまえから目をつけていたところでした。
04364
【チーズハンバーグコンビ】¥1,050(税込)
ハンバーグ小さめだな(チーズがかかっている部分)と思ったら、デッカイ肉団子みたいに分厚かった(笑)ご飯の器もよく見たらデカイ。お腹いっぱい!!

魅力的なメニューがいっぱい。
うーん、定番になりそうだ。
0435704359
茶房・・・って、ほとんどメシ屋やん!
でもランチタイム以外も食事できるのはありがたい。


天理から大和川沿いで帰宅。
距離は少ないが、走りがいのある充実のライドでした。

南コースは里山と集落を抜け、一般道(幹線)の少ないコース。
一気に三輪まで行くものいいし、ハイカーの少ない今回の北コースをもっと練っても楽しそうだ。

シクロ車やMTBでも勿論走れるので、今度皆を案内できるようにもう少しコースを詰めておきたい。

しばらくアドベンチャーロードバイクで遊べるなあ!!
(乗鞍の練習はどうするんだ?)

山の辺の道で柿を見る

IMG_0729

今日は朝から冷たい雨。

12月に入ってサボりっぱなしだったので、雨上がり午後、天理方面にバイクを走らせた。

当初の目的は、天理ダムを登って、笠そば処に新蕎麦を食べに行くつもりだったが、道を間違えていつしか「山の辺の道」に迷い込んだ。

IMG_0719

IMG_0723

山の辺の道は、柿の栽培地、この時期は当然収穫は終わっているのだが、
道端の渋柿は放置され鄙びた実を枝いっぱいに残したている。
そんな老木がそちこちに残って、古道を彩っている。

IMG_0773

柿と青空のコントラストに見とれているうちに、気温が下がり体が冷えてきた。
とにかく北風(西北風)のつよい日で、帰りの逆風を考えると一気にテンションが下り、撤退。

IMG_0785
行きの40km/hを超える巡航のツケが帰りに払わされた・・・進まん。

まっすぐ、前を向くのもツライ、登攀は温もるが逆風は冷えるばかりの拷問なり。
鼻水と涙でぐしょぐしょになりながら、這々の体で帰宅。

帰路に寄った、プチ・ブーケ(二階堂)。
シュトーレン販売開始を忘れて無かった自身の食い意地に呆れる。
IMG_0780

IMG_0788

IMG_0789

本来少しづつ削って食べるのだが、きっと家族皆好物なんで明日にはなくなるな。
赤ワインのつまみにも嬉しい。

もうすぐクリスマスだなあ・・・
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

最新コメント
記事検索
プロフィール

とらちち

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード