やっぱ軽くなりたい!?Ⅱ

自転車を愛する小太り中年オヤジが、クライマーを目指す減量記。 でも最近は、食べポタ・フォトポタ専門に・・・(^_^;)

ロードバイク

実業団・堺クリテリウム

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5/26 JBCF(実業団)Jエリートツアーの堺クリテリウムが行われた。

地元ということも合って、所属クラブのレーシング班の応援に駆けつけた。

現在、JETチームランキング1位、JET個人ポイント1位を
当クラブ・クラブシルベストがキープしているが、
2位・3位のチームに猛烈な追い上げを受けている。

地元でのこのレースはぜひとも大量得点を得て、
年間総合2連覇に弾みを付たい大事な大会となる。



出走前の基地としている、会場の選手専用パーキングに行ってみると、
スタート1時間ちょい前なので、みなウォーミングアップ中

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本大会は、国際レース【ツアー・オブ・ジャパン】の第1ステージでもあり、
国内外の有名選手・チームが来ていることもあり、
会場も華やかで、声援を送るファンのかたもたくさん見に来られている。

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まずは、エキゾビジョン的なツアー・オブ・ジャパンに出走する選手のクリテリウム。

本番が後にあるし、ポイントとは関係ないので、流して走っているのだが、
速い速い!なにより、隊列乱れず、目の前を風の様に通り過ぎていく。

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それが終わると、JETのE1のレース。

相性のいい堺ステージ、出場選手も12名とダントツの人数を送り込んでいて、

Wエースの出場と合って、ワンツーも期待できる。

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広い道幅のコースで、直線と鋭角なコーナーの連続、
おまけにホームストレートの入りから300mほど登攀となるタフな高速コース。

50km/hを超えるスピードで駆け抜けていく。

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今回は、頼もしい写真係が来てくれているので、ボクは普段使わない

超広角レンズで、目の前を連射して、写っているのを拾う安易な撮影。

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順調に周回を重ね、逃げのグループもない。

このままラストスプリント勝負になりそうだ。


中盤に、落車発生で、チームメイトが2名巻き込まれて離脱。
一人は軽い怪我とメカトラ、もう一人は頭を強打していて病院に、心配。

強力なアシスト2名失って、チームにとっても痛い。


結果は、予想通りのラストスプリント勝負。

チームのエース2名は最終コーナーへの進入の競り合いに上手く入れず、
4位・6位と残念な結果となった。

2人表彰台に送り込んで、残念なんて書いたら怒られそうだが、
連覇目指すトップチームで、おまけに地元の割りと得意なコースだったので
大喜びはの雰囲気ではなかった。

背負ってるものが大きく、期待も大きいので、選手は大変だ。


続けて、女子(F)
当チーム実業団紅一点、スタッフのきりちゃんが出走。

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きらら浜ステージでは、トップと競り合って2位に食い込む実力派。

だが、今回は3周回目に先頭集団から遅れてしまう。

こうなると、完走も厳しくなる辛いレースに。

しかし、粘りを見せて最後まで走り切った。


出走前より胃腸の具合が思わしくなく、力が出なかったんだそうだ。


結果はE1・Fとも、期待の結果ではなかったものの、チャンピオンチームにふさわしい
堂々たる戦いでした。

応援に来てよかったです。

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さあ、これから中盤戦、関西でのレースが減って、正念場を迎えます。

サラリーマンレーサーばかりの当チームメンバー、とにかく怪我を気をつけて
頑張ってくださいね!
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EOS 6D + EF70-200F4L + SIGMA 12-24F3.5-5.6

堺浜TT練習会

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週末、所属チームの内灘TTT対策練習会に参加してきまいた。

そう、ド平坦のタイムトライアルに申し込んじゃったのです。
チームTT(4人組20km)と個人TT(10km)に参戦予定。

AMにツアー・オブ・ジャパンや実業団E1堺クリテリウムの後に、堺浜の埋立地に集合してチーム走行のコツを、山崎さんを始めとする、上手な人からレクチャーを受ける。

ちなみに、AMの堺クリテE1(実業団のプロカテを除く最上位)で、当クラブは見事ワンツーを飾り、総合首位をキープ。

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みなさん、参加選手も応援団もごきげんニコニコでやって来た。
(ボクは所用で応援はいけなかった)


かたやボクは秋から春まで全く自転車に乗らず。

春からポタリング数回という体たらくでまともに走ってなかったから、その日が今年の復帰初日と言っていいかと。

ま、とにかく、走れないのは当たり前。

特に、回復が遅いのがアカン。
チーム走行って、後ろに着いたら休めるはずやのに、心拍が全く落ち着かない。



今回は、ローテの回し方、風の対応、位置取り、チーム内で強い人がの役目等の初歩レッスン、長いこと自転車には載ってるけど非競技志向だったので、頭では知ってたけど実践形式で教えてもらったのは初めて。

知識と実走ではまったく違う。


その日一番為になったのは、「ツキイチ」の方法。
要は、シンドくなっててローテションをPassして、回復まで最後尾にへばり付くヘタレ戦法・・・(^_^;)

ご存知隊列をくんだロードの集団は、先頭がダントツでしんどい。
以降先頭の風よけの恩恵で格段に楽に走れる。
(後ろほど楽という説と、2番めが一番楽と言う説もある)

なので、先頭にならなければかなり楽ができる。


今回の練習組分けで、ご存知ロードのカリスマ山崎店長、先日のクリテ優勝のaki隊長をはじめとするベテラン組で走らせてもらった。
もち大いに手加減してもらったけど、復帰初日のヘタレ脚でヌルい速度でも着いていくのにいっぱいいっぱい。

ただ、上手な人と走ると、ビシッと安定した走行ラインと、一定の速度なんで、大いに走りやすく助けられました。


TTT(チーム・タイム・トライアル)、いまさらながら面白い。

今季、実はチームとしてちゃんと所属宣言したのは初めて。
自己流で体力だけに頼った走行でない、コツやテクニックも色々教わって頑張っていきたいですね。

でも、まず体力戻さなきゃ・・・

乗鞍は今日も雨だった♪

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 雨でのショートコース開催も無事終わり・・・
 にこやかに下ろしたての新しいジャージで記念写真でしたが、、
 結果は聞かないでください・・・


 今年も行ってまいりました、
 「乗鞍ヒルクライム」
 
 ※正式名称は 「第28回 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍」

今回は台風接近に伴い、前線停滞で風雨が強く、開催が危ぶまれていた。
前日は雨、当日も降ったりやんだりだけど、問題なそうなので準備開始。

今年は何とか去年の記録
 1:22:23
を超え、チャンピオンのエントリー資格が得られる、1:19:59を狙う。

練習のモチベーションが意外と保て、通勤路を峠越にしたり、休日の短間の空き時間でも登りに行ったりと、8月の練習はまずまず、マイナス2分半は密かにまず大丈夫!と思っていた。

今だから言うが、プレ走行会の調子から、ホントの目標は昨年5分アップに上方修正の1:17。

前日・当日の食事も気をつけ、当日は朝4時起床し、アップ(ローラー)もちゃんと行なった。
ウォームアップオイルも(借りて)塗ったし、トイレもOK!完璧じゃん!!

いつもどおり、会場に荷物を預け自転車を置く。
ん、何やらコース変更がどうとかの話が聞こえてくる。
知人に会ったとき、「残念やね~ショートコースになって開催やて!?」

「ナヌ~?!!!!!!!」

第2CP(位ヶ原山荘前)がゴールになるらしい、その上は霧と強風で走れる状態ではないとか。

主催者のギリギリでの判断と努力で中止は間逃れた、行うこと自体が好判断なのだが、正直ガックリ。
スタートも30分遅れなので、この雨混じる曇天の早朝にここで2時間近く待たなければならないのが追い打ちを掛ける。

順位割合を去年より上げればイイと気を取り直してスタート。
「うっ、脚ががメッチャ重い・・・なんで?!」 いきなり脚全部が乳酸全開って感じ。

休暇村までは全く抜かれ放題、やっと脚の重さが取れ走れたのが三本滝(7km)手前から・・・

タイム 0:58:35(70kg)
クラス順位 371位/完走1,251人

心は折れることなく、とにかく全力で走ってこの結果だ。
結局、去年の第2CPでのラップタイムが58分とあるので全く進歩ないことになる。

地力がなかったのか、出しきれなかったのか惨敗なり。
悔しい、めちゃくちゃ悔しい。

フルコース走れなかったのがじゃなくて、なんで万全で挑んだ本番にこんなに走れないのかが悔しい。

来年は盤石の準備でリベンジを誓う。まず体重65kgだな。

●過去結果
'04…1:28(73kg)
'05…1:34(77kg)
'06…1:31(76kg)
'07…1:31(72kg)
'08…1:32(74kg)
'09…1:32(74kg)
'10…抽選ハズレ
'11…抽選ハズレ
'12…1:22(69kg)


no title
 前日も当日も降ったり止んだり、夜中はかなり強い雨

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 心なしか人数が少ない集合スタート地点
(ロード男子Eだけ見たら2割近くがDNSだった)

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 ショートコースになって、ゴール後も道路が下りの準備地点に
 このあと、更に列が伸びてゴール地点より手前に渋滞最後尾になった
 出発が遅いクラスは計測が出来ず気の毒極まりない

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 前日のお昼ごはんは、胃腸の調子を考えて、自然薯ご飯
 美味しいし、胃もたれ等も皆無

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 帰りは、待望の高山でカレー
 写真はチキンカレー最高に旨い!
 残念は本命の「飛騨牛カレー」がまたしても前客で売り切れだったこと・・・
 こちらも来年リベンジを誓う(笑)

登攀15km/hの壁

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 紫陽花の季節が終わる
 今年もそろそろ乗鞍に向けて追い込まなくてはならない
 脚を作る?いやいや体重の話・・・



コレはボク限定の話なんで、間違っても中上級の方は読んだり、コメントしないように(笑)


さて、登攀している時、速度が乗るというか、いつもの登攀以上に早く駆け上がれ調子良さを感じる時はないだろうか?
「おぉぉ、今日は調子がええやん!」
って思っていただけだったが、調子以外に走り方にもあったようだ。

一般的な6-8%の登攀コース、10km/h以下にだれてしまうか、15km/h以上で調子よく登れるか。
ボクの場合、意外にその中間12~13km/hで速度維持ってあまり無いのだ。

どうやら、登攀でも惰性がつくというか『速度に乗る』って感じがあることが分かってきた。

最初に勢いをつけて駆け上がりると、スルスルと15km/h以上の速度を維持できてしまうことが多く、逆に最初から軽いギアでゆっくり登り始めると、ダレてきて結局インナーローまで落としてしまう。

1.5倍の速度差なのだが、身体の負荷(脚・心拍)の差はそこまで無い気がする。
なにより、2/3の時間で同じ到達点に達してしまうんだから、多少無理しても上げる意味がある。

15km/hは
フロント34T-リア19Tでケイデンス66rpm
フロント34T-リア21Tでケイデンス73rpm
登攀時のケイデンスから行ったらこのあたりになる。
23Tだと80rpmとなるのでちょっと厳しい。

ボクのギアが13-25Tなんで、上から3枚目か4枚目だな。
「クルクルが脚に来なくて速い」なんて、自分への言い訳でダレているだけ。
とにかく、登れる間はインナーローはご法度なのだ。

10%オーバーが頻繁に出てくる十三峠クラス(400mUP/4km)はまだチョット無理だが、芋ケ峠や葛城山麓バイパスなんか(斜度6%ぐらい)はかなり有効。
芋(大淀側)で試したら、3.5km地点まで維持できた。あと1kmは足が攣って断念、今年の乗鞍までに制覇したいな。
最終目標は、多武峰の明日香側(210mUP/2.1km斜度変化が少ない)。

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マウンテンサイクリングin乗鞍]は平均斜度6.15%
(標高差1,240m/距離20.5km)
距離は違うが、いずれ達したい1:20切りへの布石にはなりそうだ。

15km/h登攀への近道は、練習だけでなく体重なのもよく分かっている。
そう、最大の問題はそこなのだ・・・

タイヤ交換

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ボロボロになった、ジテツウ号のタイヤを交換。

パナレーサー・duroから、金欠故レーシング号のR-sysに付いていた、2年履いたシュワルベ・アルトレモを移し替える。
R-sysには、乗鞍までに新しいタイヤを入れればいいか・・・

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表面が剥がれ、フルブレーキングで思いっきり削れたduro。

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裏からライトを当てると、見事に透けていた。
かなり危ない、よくこれで事務所まで辿り着いたもんだ。

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なかなかハンサムになったジテツウ号。

アルトレモは、レーシング号(GIANT TCR ADVANCED)+R-SYSのときは、
ケツにガンガン路面のギャップがつきあがる硬いタイヤやなあと思っていたが、
ジテツウ号に履くと、前のパナレーサーDuroより断然マイルドで、かつよく進む。

要はTCR ADVANCEDは思いっきり硬いフレームなのだと解った。
マイルド系と言われていたR-SYSも意外とシッカリしているんだ。

あと、心配になったことが一点。
ジテツウ号のDURA-ACEホイルはチューブレス対応なんだけど、
タイヤ交換した後に、ビードがかなりの高圧(フロアポンプで6ber程度)まで入らないと全部が上がってこなかった。
外でパンクしたら、なかなか6berは入れられないぞ (^^;)
石鹸水を用意しておかなければならないのか・・・

さすがにもうアカン

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先日より急にタイアの表面がボロボロと剥がれ落ちてきた。
「ヤバイなあ、変えなアカンなあ」と、そっと使っていたのに、
今朝のジテツウで急に右折してきたバカタレ対向車のお陰でフルブレーキング。
思い切りフラットポイントができた。

さすがにこれでは乗れん。


路肩のコンクリ割れ目から咲いていた菜の花。
可憐なイメージとは違い、どこでもたくましく繁殖するんだなあ。

菜の花の花言葉は
「快活な愛」「競争」「小さな幸せ」「快活」「活発」「元気いっぱい」「豊かさ、財産」

この逞しさを見たら、「競争」も納得。
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春なのに

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 新規開拓の目的地には着いたけど、日曜休みか・・・



3月だ、いよいよ始動しなければならない。

午前からの地区役員の仕事が押して、今年初ロード
夕方前から2時間ちょい。
足慣らしにはちょうどエエか。


前から気になっていた、おもしろお店に行ったら日曜休業。
寒いし、風強いし、店休みだし、、テンションだだ下がり。

春なのにイカンなあ。


まわりに流されて、春の大滝100kmMTB申し込んじゃった。
皆からさんざん脅かされているので、ちょっとビビってる。

もう少しまじめに取り組まなきゃ行けないな。
体重も元に戻さなければ辛いな。



この週末、ついに四十代後半に突入。

ヨメハンからは、あまりに紐のゆるい財布を見かねて、
無駄遣い防止機能付きのお財布を。
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息子からは、いつもブックオフの¥105本ばかり読んでるのを、
不憫に思ったのか、目隠しのブックカバーを。
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娘からは、手作りのスマホ入れをもらった。

IMG_4155小学校の習う訓令式で記載だな。

そういえば、IDとかにはヘボン式で
 torachichi
と表記するが、

キーボードでは自然と
 toratiti
と入力していると気がついた。

外人はどう発音するんだろうね?
「トゥレティティ?」

しかし、娘から 「とらちち」 と言われるのはなんか変。

100均マグネットの使いかた

先日の回答

シルベスト梅田で分けてもらった(スタッフ個人のを)ダイソーの強力磁石
使い方は、こう!

1
ダイソーで4ヶ105円の超強力ボタン型磁石

4
ご存知、チェーンステイにつけているケイデンスセンサー
クランクにつけているマグネットでケイデンス(1分間に回す足の回転数)を測る
しかし、クランクには両面テープ&タイラップなんで見苦しいし、ズレやすい!

2
そこで、100均の強力マグネット登場
ちょうどペダル軸のクランク裏側のところにビシャ!と張り付く

3
見事にサイズも完璧
外れないかって?手では絶対無理
目打ちか小さなマイナスドライバーでこじらないと取れない
(ただし、チタンシャフトはダメですよ)
なくしても、所詮26円(4ヶ入105円)

7
上から見たらこんな感じ
ちなみにシマノDURAのクランクには、窪みにちょうど入ってよりフィットしていた
SRAM REDでは少しデベソになるがまったく問題ない

8
ケイデンス作動OK!

5
<Before> 見苦しい
これが嫌で、カンパのペダルにしようかと真剣に考えたことがあった。
(※カンパペダルは軸にマグネットが埋め込まれている)

6
<After> スッキリ!
あとはケイデンスセンサーのタイラップを黒にしたら完璧やね

(後記1)
「ケイデンス マグネット ペダル軸」でググったら、出てくる出てくる・・・
世紀の大発見と思ったらみんなやってたのね。

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ちなみにダイソーではこんなパッケージです
ホームセンターでも13-14mmの強力マグネット(ネオジム磁石)は簡単に手に入るようです。

WOODMANからも専用のマグネットが出てました。
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こちらは500円程度、センサー距離により3種類の高さがあり、Oリングで六角穴に止めるようです。

(後記2)
(^^?あらら・・画像見直して発覚。
[速度ケイデンスセンサー] 取り付け位置上下逆に付けてるや・・・こりゃ、ぶつける。

ジテツウ号ハンドル周り

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サイコン、ライト、ナビ、ベルを装着。あと携帯電話ホルダーが付けられる。



バッテリー別体式のライトを使うことになったジテツウ号。

先日の仮取り付けのままでは、ナビがライト(光源)に干渉してしまい共用できない。

そこで、従来のペンライトが取り付けてあった位置にライト本体を移動した。
そのままでは、ナビのソコとライト本体があたってしまうので、
取り付けているブラケットホルダーを思い切り下の位置に下げ、
ナビのアームを立てるようにしたらうまく行った。


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ライトのボタンも押せるし、サイコンにも干渉しない。
ライトの光はDOSUN特有の上部カットなので、光源も干渉しない。

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ヨッシャ!完璧!
と思ったら、ナビの角度が真上しかダメなので、空の反射で少し見づらくなった。

傾けるとサイコンに当たる。
まあ走行中はナビを基本見てはいけないのでコレでもいいのだが・・・

サイコンをステムにつけて、ベルと場所を変えてみるかな。

体重・走行距離

いよいよ乗鞍本番!

減量は「乗鞍に向けて」では無いけれど、いい影響はあると思う。
(健診での高脂血症改善が目的)
ホンマは、65kgを目指していたのだけど、めまい等の体調不良で夏より中断。

走行距離は、いまいちやね、、、伸び悩んでます。
グラフの30km前後はジテツウの片道、60kmは往復のジテツウ。
週末ライドが余りできていないのが一目瞭然だな。

deta
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