やっぱ軽くなりたい!?Ⅱ

自転車を愛する小太り中年オヤジが、クライマーを目指す減量記。 でも最近は、食べポタ・フォトポタ専門に・・・(^_^;)

その他

最後の海賊

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「パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊」

今、話題の映画を見てきた。

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ディズニーの人気映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの5作目になる。
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最新作の原題は
「Pirates of the Caribbean/Dead men tell no tales」
直訳すると、
「カリブの海賊/死人に口なし」
となるのかな?

シリーズ5作は以下の通り(副題)
1作目:呪われた海賊たち
2作目:デッドマンズ・チェスト
3作目:ワールド・エンド
4作目:生命の泉
5作目:最後の海賊

1~3、4、5と3人監督が変わっている。
2・3話が(前編)(後編)とつながっていて、あとは単独でみてもなんとか大丈夫。
ただ、エピソードや前作を見てないと気付かない事も多いので、見るなら順番がいいかとおもいます。

ファンタジー大作だけど、ロード・オブ・ザ・リングほどは重くなく、気楽には見れるが、各役どころがいろいろとつながっているので、のんきに見てたらわからなくなる。

主役はご存知ジョニー・デップ、準主役にオトコマエと美女が出演するのがお決まり。

ネタバレになるからこれ以上はやめておきますね。

個人的好みでは
1作目が一番好き。
ついで、この最新作かな。

やはりこの手のファンタジー・アドベンチャーは劇場のでかいスクリーンと、迫力のシネマサウンドで観るのが没頭できてハマります。

もひとつ言わせてもらえれば、絶対に字幕で観たほうがいいな。

吹き替えのセリフと口の動きのズレは殆ど気にならないけど、オリジナルの役者さんの声がやはりいちばん合っていると思います。

オジサンの呟きになるが、吹き替えなんて昔は無かったのだ。

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2016天神祭

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7月25日、天神祭の最終日、本宮(ほんみや)が執り行われ、今年も大行列のしんがりである二基の御輿のひとつ「鳳神輿」に担ぎ手として5度目の参加をさせていただきました。

天神祭で賑わう天満宮近辺、天神橋筋商店街では有名な「ギャルみこし」を始め、数々の町会や団体のお神輿を目にすることができますが、陸渡御・船渡御に出るのは、中央卸売市場の【玉神輿】、菅南連合の【鳳神輿】ニ基のみとなります。


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着替えていざ出陣
あっ、ふたりとも「右前」になってる~(^_^;)

法被、キマタ(半股引・ハンダコ)、足袋、手ぬぐいに着替えます。
毎度キマタの履き方が分からなくて、四苦八苦(笑)
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集合場所から、唄と掛け声で練り歩き、谷町へは挨拶と【大阪締め】(後述)
神輿と一緒に出番を待ちます

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天満宮を宮出しした後、すぐに天神西町へ右折し御堂筋へ

天満宮~御堂筋、ここは基本担ぎますし「差し」「大阪締め」の見せ場も多く、見どころですね。

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谷町(スポンサー様)への御礼や、交差点等の見せ場では神輿を持ち上げます
「差すぞ~!」
の掛け声で準備
「せいの~でっ!」
肩口の担ぎ棒を頭の上に持ち上げます

こればかりは、長身組の赤組の「差し」が豪快で迫力があります

2tの神輿を70人で担ぎ、そして頭の上に持ち上げ「差し」ます。

神輿の掛かる力は、単純計算で約30kg/人
なんですが、絶対にその程度ではありません。

ゆっくり順調に進行している時で40-50kg程度はかかっていると感じます。

荷重を軽くするために、詰め込むと力が入れられず、
進行時に脚を進めさせることができません。
かと言って、減らすとその割当で荷重が増えることになります。

地方のお祭りの神輿の大きなもので400-500kgと言われていますので、
天神祭の神輿がいかに重いことか!

「ワッショイワッショイ」と神輿を揺すって進行なんて1000%無理です。
なので、「ソレッ」「ヨイ、ヨイ、ヨーイ!」の掛け声が理にかなっているわけですね。



谷町や世話人等の居られる所では、神輿を差し、いったん下ろし
伝統の 【大阪締め】

「打ちま~しょ!」 チャンチャン
「もひとつせ~!」 チャンチャン
「祝おうて三度!」 チャチャン チャン
「おめでとうございますー」(拍手)
 
で・・・・ご祝儀を頂きます。

交差点等では「差し」た後、神輿を方に戻して直ぐに進行します。
実は、これがキツイ・・・

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陸渡御は3,000人の大行列、【鳳神輿】には、約200名もの担ぎ手が参加しています。
100名×2組で交代しながら担ぎます。
一回に担げるのは70名、30名は予備として神輿の回りに待機しながら進行、もうひと組100名は後ろについていく形となります。

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陸渡御のクライマックスのひとつ、公会堂前。
道幅も広く、見物しやすいところです。

ただし、御堂筋から市役所北~難波橋(ライオン橋)北詰までは、大半を台車に載せるので、神輿を見たい方は避けたほうがいいかもしれません。

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台車に乗ると、かなり早く進みます
担ぎ手がヘボなときと、進行が遅れている時にはより多くの区間台車が使われます

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神輿が台車に乗っている間は、ホット一息
空気が緩みます

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天神橋まででいったん陸渡御は終了

最後の船着場の前では【玉神輿】との差し合いもあったりと、
今年の神輿はいいですね!
見られた方はラッキーだと思います。

昔は公会堂前、天神橋北詰、天満宮宮入り後に、
二基の神輿が競うように、担ぎあい、差しあったりと迫力あるシーンが多かったと聞きます。

いつしか、担ぎ手の余裕がなくなり(弱くなったと言われる)、素通りが多くなりました。

今年は、涼しかったのと、進行がゆっくりだったこともあって、
公会堂前こそなかったものの、天神橋と宮入り後の天満宮内で、
並走や、差し合いがあって神輿冥利につきました。

残念だったのは、ボクの組とは違う赤組(長身組)がかなり調子よく、
美味しい場面を全て赤組に任されてしまったことでした。
(青組が2回神輿落としたので、運行係・浴衣組の印象悪かったのだと思います)

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船着場では、友達が応援に駆けつけてくれました
下から天神橋を見上げてパチリ
(この時だけはカメラを出せる、あとの運行中はカメラ・スマホ厳禁)

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今年は神輿と一緒の船に乗れましたので、貴重な神事を目の前で見ることができました

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船渡御に合わせて奉納花火が上がります

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超特等席(^^)、迫力満点、、、、というか花火の熱を感じられ、燃えカスが落ちてきます

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約2時間半の運行で、お弁当を食べて最後の宮入りに備えます

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クライマックスの宮入り前の陸渡御の最後の350mを担ぎます

担ぎ手も、見物客もテンションアップ!

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ペコちゃん(笑)

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宮入り前の「差し」

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宮入り、残念ながら宮中は、赤組でしたが、
今年は経験した5回の内で一番いい神輿だったと思います。

毎年担がせて頂きます、鳳興の方々、
お世話いただきました、兄貴達に感謝です。

ありがとうございました。
来年も参加できますことを期待しております。

最後に応援に駆けつけてくれた仲間に、特に撮影について回っていただきました、ひげハバ氏にはSpecial Thanksであります。

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きょうは多くの小中学校で終業式。

ボクには関係ないけど、夏休み突入です。

暑さにうんざり、でもワクワクしますね。
子供の頃の楽しかった事が刷り込まれているようです。

太陽の日差し、入道雲、目に飛び込む緑、そして、蝉の音、、、



セミといえば、今読んでる本にこんな一節がでてきた

「土の中で生きている時期を『幼虫』と呼ぶからいけないんじゃないか
 蝉はそもそも土の中の生き物であって、・・・・(中略)
 羽が生えた後は『晩年』にすぎないのだ…。」

なるほど、蝉の幼虫が地中で過ごす期間はなんと3~12年だ。
実は昆虫の中でも長命の方らしい。

地上に出て1週間と言われてるが、種によるが実は1ヶ月程度ではないかと言われている。

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ボクも晩年に翼を広げられるよう、今は土の中でうごめいて頑張ろう!

・・・・実は土の中が居心地よかったりして(^_^;)

永遠のゼロ

少し前に映画にもなり、話題となった

百田尚樹 「永遠のゼロ」

お借りして、読みました。

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ジテツウをいろんな理由で暫く休んでいたので、
友達から、子どもたちから、今まで読んだことのないオススメ本を貸してもらって何冊か通勤のお供に読みました。

その中の1冊が「永遠のゼロ」

2006年に今は人気作家の百田直樹氏の小説家デビュー作。

2013年に映画化され、
2015年に第38回日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞


実は、戦記はあんまり好きでなく、自分からは買って読んだことがないんですが、2014年に青森三沢基地にいったとき、ちょうど「永遠のゼロ展」やってて、ゼロ戦の実機と小説について見たので、この本に興味は持っていました。

百田氏は、TV出演も多く、、、、放送作家だったんですね。
あの「探偵!ナイトスクープ」のライターだったこともあって、更に興味は増しました。




600ページの長編大作。

思っていたのとは全く違う内容。

ネタバレになるからあまり書けませんが、

ゼロ戦乗りの祖父の足跡を、関係者からたどる話。


ゼロ戦を通して、太平洋戦争(海軍)が、どんなことをしてきたか。

戦闘機乗りと特攻隊を柱に戦争の現場がどんなに、痛ましく悲しいものだったかが描かれています。


実は読む前に、ちょっとググったら驚く書き込みがありました。

百田氏のTwitterの発言で、かなり話題になったものでした。

 「『永遠の0』はつくづく可哀想な作品と思う。文学好きからはラノベとバカにされ、軍事オタクからはパクリと言われ、右翼からは軍の上層部批判を怒られ、左翼からは戦争賛美と非難され、宮崎駿監督からは捏造となじられ、自虐思想の人たちからは、作者がネトウヨ認定される。まさに全方向から集中砲火」

えええ、いったいどんな内容なんだろう?

とりあえず、それ以上は調べずに、本書に目を通すことに。



パクリと捏造については検証できませんので、真偽はわかりません。

ただ、上記のような批判がされているなら、何を持ってこの本を見たのか、、、

(映画がかなり話の意図が違うのでは、との話もあるようです)

戦争についての愚かさ、悲惨さの一部を、戦争を知らない世代のボクでも強く感じ取ることが出来ました。
とても、全くの作り話ではない、と。

意外な結末は、戦争史本でなく、小説だったと思いなおす一面もありましたが、
最終章は、不覚にも電車の中で涙。

いい・悪い、好き・嫌い、の範疇を超えた傑作だと、久しぶりに心動かされた読み物です。


いろんな意見もあって、特に百田氏の発言が物議を醸している背景が合ったらしいのですが、改憲・護憲、右・左とかでなく、こんな愚かなことは二度と合ってはならないと感じ取れる本書をボクらおじいさんから戦争の体験を聞かされた世代以降の若い人にも、“純粋に”読んでもらいたいな、是非。

サクラサイタε-(´∀`*)ホッ

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今日、発表で、自宅から吉報がありました。

Webなので、こちらでも確認できたけど、受験番号知らないし・・・

「こっちでは見ないから、確認したら電話してこい」、と。


ニ次試験の一週間前にインフルエンザにかかりるという
ビックリのアクシデントもあり、ヤキモキしましたが、
よかった、おめでとう。


浪人したら、ボクの小遣いが半減するところだったので、
ホンマに助かった(笑)

あとひとり・・・
お父さんの財布のために頑張れ!

寒の戻り

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今朝は冷えました。

大阪で1℃、写真の生駒は-2℃になりました。


【寒の戻り】と言う言葉が頭をよぎります。

3~4月、暖かくなってきた頃に、西高東低の冬型の気圧配置で寒さぶり返すことですね。

似た言葉に【余寒】、【花冷え】とありますが、
【花冷え】は3末4月始めの桜の頃限定で使うのが正しいようです。



大阪の3月の最低気温1位は

1963年3月7日 -3.0℃

この歳はラニーニャ現象で、日本各地で大豪雪になった年で、
大阪でも氷点下の日が続きました。


ちなみに、大阪の最低気温の記録は

1981年2月27日 -5.5℃


1℃で 「さむい、寒い!」 と唸っているのは、

今年が暖冬だったから?

それとも、歳のせいでしょうか(笑)

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こんなWebサイトがありました

今朝の最低気温ランキング

北海道十勝地方 陸別がなんと-23.9℃

上位は当然北海道が列び、東北や長野の高地がポツポツと入賞?しています。

関西では、

兵庫県三田 -5.0℃
大阪府能勢 -4.4℃
奈良県針 -4.4℃
京都府園部 -4.3℃

となっています。

おいおい、箕面朝練の連中は大丈夫かい (=o=;)

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雨が降る前の、生暖かい朝でした。

定点観測と化している小さな神社の梅が、3分咲きとなりました。

梅は、さくらと違って、少し長く楽しめます。


この神社にも、紅梅と白梅があります。
紅梅のほうが少し早く咲いています。

紅梅と白梅、見ての通り、花の色が全く違うのですが、

実は!樹木の色も、紅梅はうっすら赤いのです。
もっとも、切らないとわかりませんが。

ちなみに、果実の食用は白梅がメインだそうです。
紅梅の果実は、身が小さく苦味と酸味も強いとか。



梅の実の話がでてきたので、
梅の収穫量調べてみました。


梅の産地で有名な 「和歌山県」

全国でどのぐらいの割合を占めていると思いますか?

全国の収穫量が、H26年で111,400トン

和歌山の収穫量は、トヨタもビックリな、
71,400トン
実に64%を占めています。

以下
群馬県 5,400トン(4.8%)
奈良県 2,750トン(2.5%)
長野県 2,190トン(2%)


梅の名所、関西だと

青谷梅林(京都・城陽市) 1万本
追分梅林(奈良市) 6,000本
月ヶ瀬梅林(奈良市) 13,000本
賀名生梅林(奈良・五条) 2万本
大阪城公園 1,300本

ちなみに、
南部梅林(和歌山・みなべ町) 100万本
紀州田辺梅林(和歌山・田辺市) 30万本

やはり和歌山は梅界不動の大横綱のようです。

北風ピープーの秘密

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今朝は背中を押される北風のなかのウォーキング。
大阪の気温は1.5℃だけど、体感は氷点下だ。

天王寺から谷町筋を北上していたら、向こうから手を振る人が。。
あらら、デザイナさん!こんなところをジョグしていました。
ビックリの遭遇でしたが、「この寒い中・・・」とお互い談笑。



「北風」と聞くと、「ピープー」→「童謡 たき火」
を思い浮かべるのは、オッサンの証ですね(^_^;)

歌詞は正確だと「ピープー」ではなくて、「ぴいぷう」です。


この歌をググっていくといろんな秘密がありました。

  垣根の垣根の 曲がり角
  たき火だたき火だ 落葉たき・・・・

(著作権が現存するため後略)

昭和16年NHKのラヂオ番組「子どもの時間」で発表された詩に、メロディーが付いたものらしい。

作者が「ケヤキ屋敷」の近くに居住していて、その落ち葉を腐葉土にしたり、たき火をしたりという風景がり、これは「欅(ケヤキ)」の落ち葉たき火とか。※諸説あり

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現代では見なくなった「たき火」

「そりゃたき火は法律で禁止だから」と思ってませんか?

ちょい調べてみたら、自治体により異なりますが、「たき火」そのものを規制しているところは少ないようです。

法律の規制は「野焼き」、要するに野外での不要物焼却行為で、ダイオキシンが発生するゴミの焼却が主な規制の対象みたいです。

ダイオキシンは塩ビ等の塩素を含む物質を低温焼却することで発生します。
ちなにみにケヤキの葉の焼却によるダイオキシンは塩ビの1/800とか。

消防法のからみがあるからどこでもと言うわけではないですが、
「野焼き」の除外として、
「たき火その他日常生活を営む上で通常行われる廃棄物の焼却であって軽微なもの。落ち葉焚き、たき火、キャンプファイヤー」
という緩和条項が含まれている次自体の条例が多いようです。

ただ、たき火する際は、ちゃんと調べて行ってくださいね。


話は戻って、

童謡「たき火」が発表されたちょうどその時、太平洋戦争が勃発しました。
そのため、「たき火は標的になる」 「落ち葉はカマドの貴重な資源だからもったいない」
とのことで、歌の放送を自粛した経緯がありました。

「しもやけおててがもうかゆい」 というフレーズから、化粧品メーカーからハンドクリームのCMに打診されたが、教科書に乗っている唱歌なのでと、作者が断ったそうです。

童謡には時代背景や作者の意図が隠されてたりするのですね。



また、国語の試験問題で、

この歌詞をよんで、

1.「季節」
2.「たき火を囲んでいる人数」
3.「場所」
4.「子どもたちの年齢」

を問う問題が出された事例があるらしいです。

読み取り方で回答が異なるとはおもいますが、読解力を問うものですね。

1.季節、これは「落ち葉」があることから「晩秋~初冬」
2.人数、「あたろうか?あたろうよ」とあるから、子ども2名以上と、たき火の管理の大人が1名以上?
3.場所、「垣根のまがりかど」なので、住宅地の道路か空き地
4.子どもたちの年齢、「おてて」と幼児語をつかったり、「たき火だたき火だ」と気持ちの高まりを同じ語を繰り返すことから、幼児~小学校低学年

と読めるらしい。結構難しいですね。


北風ピープーなので、チリが飛んで空気が澄んで視界がクリアです。

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夜のハルカス、ビルに映ってツインタワーのようです

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目の前に、時々立ち寄るウイスキーに特化したBarが!
これは「ホットウィスキー」か!?と突入しかけましたが、
事務所を慌てて出てきたので、財布不所持でした(¯―¯٥)

天王寺から大和路線に乗って、王寺へ。
王寺からウォーキング第2ステージ。

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JR王寺の線路をまたぐ高架橋、冬はイルミが灯ります。
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王寺のゆるキャラ「雪丸」の足跡

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雪丸と王寺のイルミ

お月見ジテツウ(帰路)

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SONY DSC-RX100 105mmトリミング

昨夜は中秋の名月

休日出勤なので、早めの帰宅。
バッチリ快晴なので、ルートを夕日とお月さんがよく見える大和川サイクリングロードを使いまいした。

気候も最高、進行方向にスーパームーン※なので、気分のいいのんびりライドとなりました。

※スーパームーン…月が地球に最も近い位置での満月、一番遠い時に比べて大きさで1.14倍・明るさ1.3倍とひと目で “デカイ” と判るお月様です。

ちなみに、正式な満月は今晩(9/28)だそうです。
今夜も快晴みたいで、再び美しいお月見が出来そうです。


満月は対角にお日様がいるわけですから、美しい日の入りも楽しめました。
沈むと同時に月が上がってきました。

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EOS-6D+30mmF1.4DC art トリミング


バッチリ撮ってられるFBお友達がおられましたので拝借
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Photo by Akinobu Kuwata

梅は咲いたか・・・

http://torachichi.blog.jp/archives/25528621.htmlDSC09651

今年も職場近所の神社の梅が咲き始めました。

毎年、これみて桃屋の瓶詰めを思い浮かべるのはいかがなものか(笑)

分かる人は立派な中年!


そいや、以前も同じ日記書いてたな。

昔の思い出を繰り返して語り始めたら、、、、イカンイカン。


2013年3月12日のBlog
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