やっぱ軽くなりたい!?Ⅱ

自転車を愛する小太り中年オヤジが、クライマーを目指す減量記。 でも最近は、食べポタ・フォトポタ専門に・・・(^_^;)

スキー

1/7-9 野沢温泉スキー

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白馬から帰ってきて、1日仕事出て、その夜から今度は新潟県の野沢温泉に。

こんどは、毎年ご一緒している先輩方と。

去年ほどでは無いものの、、、今年も雪不足。
豪雪の新潟と長野の県境にもかかわらず、全面滑走できないのはちょっと残念。

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ただ、トップの毛無山はサスガにフカフカ・キュッキュの雪と、
霧氷の木々の景観にうっとり。
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下部は超重い雪で泣かされましたが。。


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大人なのんびりスキーかと思うでしょうが、、、
皆さん、サイクリストなんで、体力・運動力がすごい上、
スキーも、まぁ超達者な方ばかりなんで、
先輩方のに引き摺り回されて、ほうほうの体です。

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いや、勘弁してください(TT)

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「はよ降りんかい」 と、崖の上からせっつかれます・・・
野沢名物[シュナイダー]ゲレンデです。
名物は野沢菜だけでいいです、ゆるしてください(ToT)

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この笑顔に騙されます。


ただ、野沢はアフタースキーが素晴らしい。
外湯めぐりしながらの温泉街ぶらりがメチャ楽しい。

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今回は、「温泉卵」も作りました。見事に出来ます!


すでに山ごもりしているご夫婦の大会にも応援にいきました。
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奥様はみごと、GS(ジャイアントスラローム)で優勝!
盛り上がりました!、おめでとうございます!

旦那様は前日の怪我で残念ながらDNS(肋骨3本折っておられたそうです)。
お大事に。(そろそろ復帰でしょうか?)


楽しい3日はあっと言う間に終了しました。
ありがとうございました。

特に、取りまとめ・宿の手配していただいたKMD様にはスペシャルサンクスです。
また、ご一緒お願い致しますm(_ _)m

1/3-5 白馬スキー

正月明け、1/3-5に息子と二人で、白馬へスキー。


初日「八方尾根」。
ただビックリの雪不足で [名木山] [白樺] [国際] [咲花] の下部ゲレンデは全滅。
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おまけにゴンドラで上がり [パノラマ] [リーゼンスラローム]を滑るも、濃霧で視界がない。
シーズン一発目なにの辛いスキーでした。


二日目、強風でなんと八方のゴンドラが朝から運休中。
リフト券返金ですったもんだあったものの、気を取り直して「栂池」に遠征。

こちらは、八方より雪の付きがよく、[馬の背]以外は全面滑走可能でした。
息子は半日スクールに入って、腕を磨き、体力・技術とも抜かれた気がします。

大人になってからスキーを覚えたボクと、
親の趣味で子供の頃から信州屈指の[八方尾根]滑らされていた息子では、
やはり基礎も慣れも違うのを痛感。
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おまけにリフトで足元を見たら、ボクの板が息子の板の上にある・・・(TT)


3日目、また朝からゴンドラが停まっている。
天気が回復傾向なので、気を取り直して登攀できる名木山ゲレンデまで歩く。
宿が国際ゲレンデ前なので、スキーブーツというの忘れていた、辛い。

ようやく晴れ間も垣間見える天候、ただ風とガスがキツイ。
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前日のスクールで 「極意を掴んだ」 とのたまう息子に完全に置いていかれる。
自転車も3ヶ月殆ど乗っていないので、息も絶え絶えだ。

追いついたら、「お父さん、すこし休もか」 と、、、悔しぃ(=_=;)

しかし、リーゼンクワッドばかり8本ほど滑ったら、降参白旗。

帰路もあるので、午前中で終了。


今までなら、眠気と戦いながらの運転なのだが、
今年から、ラクチンなのだ。
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いろいろと、息子の成長を感じたスキーツアーでした。

野沢温泉はオーストラリア

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 【やまびこAコース】スキー場最上部(毛無山山頂1,650m)からの林間コース
 スキーヤー・ボーダーが一瞬途切れた瞬間は[墨絵]の世界!



この3連休は【野沢温泉】。

今季初滑りで、今季最後?のスキー。
野沢は実に25年ぶりなので、楽しみにしていました。

しかし、残念なことに豪雪地帯の野沢ですら今年の暖冬で雪不足。

一番楽しみにしていた、スカイラインコースが運休(TT)
野沢名物の上部ゲレンデからから裾野への斜度があるバーン(シュナイダー・牛首等)には雪がつかずブッシュや土が出ていて実質まともに滑れない状況。

まあ、ボクの腕(脚?)では[やまびこ]や[上の平]だけでも十分満足なんで、その余力をスキー場屈指の温泉街を満喫してきました。
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しかし、いやはや、ここは日本?ってぐらいの外国人(主にオーストラリア人)の多さ。
英語がアカンぼくには、リフトで何回か一緒になって、しどろもどろ。

「ハーイ(^_^)/、うえあ、あー、ゆー、ふろむ?」
「オウストゥレイリア!、ごにゃごにゃ、もにゃもにゃ」

「おーすとらりあ!グレーと!カンガルーかんとりー!」
「(困惑)ごにゃごにゃ、もにゃも~にゃ!」

「(沈黙)・・・・」

「はばーないすでい、えんじょい!」
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ふー、英語もっと勉強しておけばよかっな!
話はしたいけど、単語すら浮かばない。

ちなみに、街も外国人(ほとんどオーストラリアの方とか)でいっぱいです。
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 ザ・にっぽんの温泉、野沢!の風景とは思えない! 

そうそう後で聞いと話だと、オーストラリアの方はかなり奥ゆかしくて日本人に近いメンタルを持っている人が多いとか。
ただし、発音がオーストラリア訛りなんで、聞き取りにくいそうです。
ボクの語学力はそれ以前の問題ですが・・・(;^ω^)

関係ないのでしょうが、野沢温泉村はオーストラリアの「サンクト・アントン」と姉妹都市です。



閑話休題

今回は、競技スキーしている自転車のお友達(先輩)夫婦が、ちょうど野沢で大会があって、応援に顔を出しました。

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GSL(大回転)です。
雪が少なくて本来のコースでないのが幸いして、スタート地点でお話して、ゴールで応援させてもらいました。
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なんと!
おふたりとも表彰台です!
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すごいです!
おめでとうございます。

これからさらにご夫婦で転戦されるそうで、羨ましいですね。


さて、今回のスキーには温めておいた新兵器を投入・・・予定でしたが、初日は雪の付き具合をみるので、旧々板で滑り、そして二日目に満を持して(なにが?)投入しました。

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さてさて、チョイトップの上がったセミ・ロッカータイプの板
どんな滑り心地か楽しみです

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最上部のやまびこゲレンデですら、パウダーになっていない状況
昨日は雪だまりに足を取られて、見た目より重い雪面に上手く滑られませんでした。

新兵器は、ボクの腕でインプレなんて分かりませんが、
前日に少し古い、細めのカービング初期の板(譲っていただいた中上級のいい板です)と全く違うタイプなので違いはよく解りました。

足を取られていた、雪の浮いた雪面でも、引っかかること皆無で非常に滑りやすい。
ターンは軽く踏み込んだら、クッっと反応します。
今までの感覚で踏むと、圧雪の良雪面では曲がり過ぎるので、大きなターンは加減がいりますね。

山側の板のエッジも使いやすく、面白くて楽ちんな板です。
ああ、思い切り(新雪良バーン・笑)これで滑りたい!
オフピステ(圧雪していないコース)も滑りやすいそうなんで、今度の楽しみです。

さてっ!スキーが終われば、野沢の街をくねくね・・・(続く)

恋するフォーチュンハッポー

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懲りもせず、また行ってきました。

白馬八方尾根スキー場

ローマ字表記で 『HAPPO-one
って書いてあったんで、てっきり [ハッポー・ワン] って名前になったのかと(^_^;)
ひとり大ボケかまして笑ってしまいました。
(2012年から経営会社が変わったのは聞いてたので、てっきり)


そう、ここは正月にコケて肩を傷めたスキー場。
右上腕骨骨挫傷全治1ヶ月

今は負傷箇所は治ったけど、肩の筋肉が固まってしまい、リハビリ中。
こんかいコケるわけにはいきません。


スキーは修学旅行でデビュー、バブル時代のブームに乗って、
一旦離れてたけど、10年前からスキー仲間に恵まれて復活。

特に仲間のベース宿がココにあった事もあり、馴染みのスキー場となっています。

ビッグゲレンデの割に、スノボ(初心者ボーダーにはキツイらしい)が少ないので
ボードの動きに惑わされる、オヤジスキーヤーには嬉しいポイントです。


【白馬八方尾根スキー場】

総面積:220ha
最大標高/最低標高:1831m/760m
標高差:1071m
最長滑走距離:8000m
リフト・ゴンドラ数:23本
レベル割合:初級30%、中級50%、上級20%


↑ 「レベル割合」の公称は大嘘ですね。
ボクの感覚からしたら、

レベル割合:初級10%、中級30%、上級40%、超上級20%

関西のスキー場なら上級コースになってる斜度が、
初級者の緑の線で引いてあります。

なにかで、表記が「初心者」じゃやなくて「初級者」やから、ま、OK!とか聞いたな。
たしかにコース幅あって、コブ少ないけどね、、、「初級者」でも違う思うな。


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早朝着いたら、欧米式雪だるまがお出迎え

日本のは、[達磨]だから座禅組んですわっている2段
欧米は、[スノーマン]なので、首・胴・足の3段

なのだそうです。

『アナ雪』のオラフもこんな形ですよね。

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グラートリフトを登った所、都心部から離れ、標高1800mだと青空の色が違います

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グラートリフトから、お隣の【白馬47】を見下ろす


標高差があり、日本海に近い八方スキー場は、
まさに、フォーチュンクッキーならぬ、フォーチュンハッポウ。

天候不順でハズレの日が少なくありません。
1日中雲のない快晴のこの日は[大吉]より上の、幻の[大大吉]かな(笑)

お陰で日焼けしてしまいました。

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一番奥に位置するリーゼングラートコース最上部からは、
正面に戸隠連峰、左(北)に白馬三山が望めます。

リフトが止まっていることも多いので晴れの朝一は迷わず登ります。

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リーゼングラートでお友達の子供にワンポイントレッスンの師匠

小さい時から滑ってるので、斜度に対する怖さがないから上達が早い早い!

リーゼングラート
距離565m 最大30度 平均13度

ここはMAPでは中級者ゲレンデですが、
それを信じて昼からいったら、、、、コブコブザクザク(;´・ω・)
タイヘンだよ~(TT)

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リフトでノンビリ景色見ながら仲間とのおしゃべりは、至高のひととき

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兎平の上で、ポーズをとる
この後、まっすぐ滑り降りたか、迂回したかはシークレット

兎平ゲレンデ
距離760m 最大31度 平均23度

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八方屈指の黒菱ゲレンデの上部、ボクはもちろん迂回(;^ω^)

黒菱ゲレンデ
距離500m 最大31度 平均27度

師匠は軽いすべりで、一気に滑り降りていきました・・・

「あれ、大したこと無いのかな」

って間違って付いて行ったのは、いまはむかし。

ちゃんと、学習しました・・・


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冴えないおっさんと違って、絵になるなあ

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最後に師匠のミラーレンズで、自撮り!

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やっぱ上手く滑りたい!?

相変わらず自転車の話ではありませんが、
自転車の仲間とスキーに行って来ました。

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 今期2度目の 【 白馬八方尾根スキー場 】

総勢18名、ベテランばかりの面子。
チャリ乗りはスキーも上手い人が多いんだなあ。
おまけに体力抜群なんで、不安いっぱいでの参加。

ついて行けそうも無ければ、
「ヨメハンの相手をしなければならないので…」
との言い訳を準備して(笑)。

今回は、みごとな西高東低の冬型の天候で、
日本海に近い、白馬は猛烈な風と雪。
リフト休止も多く、ビックゲレンデを思う存分楽しむことでは残念でしたが、
プロ&レーサーの贅沢なワンポイントレッスンや、
夜のビデオ鑑賞会(スキー撮影した分、怪しい勘違いはしないように)等、
企画満載の大変楽しいツアー流石でした、2日だったのが残念!

幹事様今回もたいへんお世話になりありがとうございました。

レッスン頂きましたプロ&レーサー様、
家族まで見て頂き、感謝いたします。


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 み~んなヘルメットにゴーグル、一体誰が誰やら・・・

レッスンで教わったことを、忘れないうちにと
家族からも、日帰りスキーを計画をせがまれています。


いつまでたっても自転車に移行できないじゃない。

「そんなはずないやろ、ジテツウもしろ!」って?

準備中

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ブログ更新する時間もネタもない。
もちろんチャリも冬眠状態。


さてさて、もうすぐ今季2度めのスキー。

今回は、総勢18名らしい。
メンバー聞いたらかなりレベルが高い。
チャリ仲間なんだけど、スキーのプロや国体選手も混じってるし、
皆さん体力は抜群なベテランばかりなんで、恐ろしいが楽しみなのだ。

板は長距離を、屋根積みするのでケースやカバーに入れておく。
雪国の高速では塩まみれになってしまうからね。

今回は、娘の板を短い今までのにするか、兄ちゃんのお下がりを使かわすか悩む。
とりあえず2本持っていくか・・・

袋詰めしてから気がついた。
成長した子供らの板は、ビンディングの開放値を調整しなければならなかった。
忘れないように、このBlog書いたら調べておこう。
先日姪っ子がスキーで足折ったので、侮ってはいけない。

ボクのも、今までの中級用の軽いのにするか、
上手い先輩から譲ってもらった本格的な硬いのにするか・・・
もう余分は積めないのでエエ方を持っていくことにするが、
スピードが出てても安定はするが、制御できる腕も体力もがないので心配だなあ。


あと、スキーと言えばこいつを忘れてはならない。
免許要らないやつなんで、見えてるところ程度しか通話できないが、スイッチ押すだけで、グループ全員に話ができるのが便利。

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襟(えり)に、ハンドマイク(スピーカー兼用)をつけておけば、手袋してても話ができる。
今回は皆ヘルメットなので、電話やスマホではレスポンスが悪く意外と活躍するのだ。
特に、ビデオ撮影の時に威力を発揮する。


正月明けてから、自転車も殆ど乗ってないし、体重も戻り気味・・・
スキー上手い&体力自慢の皆にはついていけないだろうから、
結局ファミリースキーになっちゃうのかな?!

初滑り

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娘と、娘の友だち父子計3組で白馬に初滑り。
岩岳と八方尾根、宿は毎年の定宿。

最高気温が氷点下7~8度の関西人には考えられない寒さでしたが、元気いっぱいの子どもたちとスキーを楽しみました。

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簡易魚眼撮影

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仲良し3人組?!

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大パノラマだぜい!

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お父さんが片づけの間に、14人の仲間が同乗・・・帰り着いたのは1人だけ(涙)


やっぱスキーは最高のレジャーやね!
白馬地域片道5時間、もう少し近ければ日帰りもできるのになあ。

今庄365

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記録的寒波の間隙、好天の【今庄365】(福井)に仲のいいご近所さんとファミリースキー行って来ました。
偶然チャリ仲間数名とも遭遇!?


ここはゲレンデトップから、山頂へ行くと敦賀湾・敦賀半島が見渡せます。
小規模ながら、意外とバリエーションに富んだスキーヤーズオンリーのスキー場で、
大阪から2時間で行ける穴場的なゲレンデです。

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前日の豪雪で、子供たちは、ふかふかの新雪にまみれ嬌声をあげ、まあ楽しそう。

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今庄365最難関の斜面に挑む、kiichan氏と息子の友人。(後ろでコケている氏が偶然映ってます)

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しかし、見た目と違いカチカチのコブ斜面に、笑っていた彼も餌食になるのだった。

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今回、はじめて手に入れた兵器は、ボクのレベルではまだまだ乗りこなすにはハードルが高い!
硬く強い反発に弾かれ、切れすぎるエッジで巻き込み引掛け、ビビらない板は予想以上のスピードの乗りが良く、まだまだ精進が必要でした。
お譲りいただいた、上級スキーヤーの方には感謝いたします。(息子用にと言われたが)

これで今季の滑り納め?
もう一回信州のビッグゲレンデをこの板で滑りたいな。

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