1863
X-T2 + XF56mmF1.2 Velvia


少し離れて撮っても、浮き上がるような画。
且つ、開放なのにクッキリカッチリの解像感。

すっかりこのレンズの虜です

あ、写真自体の優劣は見ないで下さい、、、

EOS 6Dのとき、悩みのタネだった晴れの屋外で大口径単焦点。
開放撮影だとSS(シャッタースピード)1/4000では全くカバーできなくて、真っ白な画像吐き出すので仕方なく絞るか、NDフィルターをつけたりしたけど、X-T2は、最高SS1/8000搭載、さらに電子シャッターで1/32000まで使えるので面倒いらずだ。

キャプチャ
上の写真でもF1.2(開放)でSS1/13000!

撮るのに制約が多い85mmレンズなんだけど、この写りが楽しくて、一緒に手に入れた小型の標準ズームXF18-55F2.8-4の出番がありません。

自転車だけでなく、写真も益々機材頼りになってきたなあ。

1880
最短撮影距離70cmなので、全く寄れないけど、離しての撮影でも被写体の存在感が浮き出ます。

1795
F1.6 ACROS

1804
F4.0 ACROS

1889
一般的なマクロレンズとほぼ同じ焦点距離だけど、全く画作りがちがいます

1899
モデルポーズは合格点だけど、表情硬いな・・・