やっぱ軽くなりたい!?Ⅱ

自転車を愛する小太り中年オヤジが、クライマーを目指す減量記。 でも最近は、食べポタ・フォトポタ専門に・・・(^_^;)

室生寺から、いちごかき氷錬

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この週末天気が崩れるとの予報なので、土曜日早朝に室生寺に向けて出発。

室生寺へは、長谷寺から西峠を登り、室生ダムから室生川沿いに進む。

いつも

(大和川河川道ルート)
王寺-大和川沿-三輪(桜井)-長谷寺

と進むのだけど、

早朝のこともあるので、別ルートを探ってみた。

(中和幹線ルート)
王寺-馬見丘陵公園-広陵-中和幹線-桜井-長谷寺

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距離は互角、
日中は奈良盆地を東西に抜けるメイン道である中和幹線は、かなりの交通量で正直自転車で走るには辛い。

ところが、早朝(~7:00)までだと、交通量が少なく、整備された4車線の直線基調ルートなので信号も少なめで極めて快適。
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注)中和幹線、西から東へは大和八木駅手前(R24)手前に車専用のバイパスが2箇所あります(線路と川を越えるため)、そこは手前から南側を抜けます。ここは細い抜け道。
三輪から大和朝倉へ抜けるルートもかなり長い自動車専用のバイパスがあります。ここは川の北側(大神神社方面)から抜けます。ここは地図見たら一発でわかります。
事前に見ておいたほうがスムーズに抜けられますのでお気をつけて。
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ストレスもなく、一気に桜井まで抜けられる。
早朝に限るだけど、鬱陶しい盆地横断がこれでかなり楽になる。

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長谷寺から西峠(R165)を登ると榛原、そのまま道なり室生ダムから室生川沿いで室生寺へ。
室生川沿いは、素晴らしい谷あいの道で、走るだけで森林浴です。
川沿いなので斜度も緩やかで、ずっと走っていたい道でした。

程なく【室生寺】に到着。
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ところが、室生寺の拝観時間が、8:30から、、、到着時が7:50頃。
オジサンだから、30分以上も待てないの
無念、拝観できずです(TT)

もっとも、観たいのは奥の院で、暑くなる前には帰りたかったのと、カメラも持ってきてないのに拝観料の¥600を惜しんで入らなかったと思いますが。
また、いい時期にゆっくり来るよ!

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門前のお店もみんなしまってます・・・、、
あっ、いい匂い!

匂いにつられた先は、「よもぎ入り回転焼き」のお店。
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えっ、開いてる?
ここって、よくMTGさんが桜錬の時に写真のせてたやつと違うかな・・・?

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店の前に行ったら、焼けてますやん(^o^)
おばちゃん、いや、お姉さんに
「ひとつもらえる?」
と聞いたら、
「どうぞどうぞ、奥で休んでき、チメタイお茶いれてあげる」
なんとも優しいお言葉に甘えまして、回転焼きひとつでテーブル使わせてもらいました。
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よもぎの香りの皮とアンコがピッタリ、これは世辞抜きに美味い!
オススメです!

お姉さんとお話して、帰路へ向かいます。
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谷あいのちいさな門前町は癒される景観ですね

さてさて、どのルートで帰ろうか、、、
スマホの地図には、桜で有名な【西光寺】と【仏隆寺】が割りと近くで、そこを抜けると榛原の方に戻れます。

来年の予習と、躊躇なく進むと、、、、いきなり激坂。
ま、地形から予想はしていたんですが。
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しかし、風情あるルートです、少しのんびりと楽しみます。

【西光寺】は程なく出現。
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「城之山桜」とよばれる、立派な枝垂桜は道を覆いかぶしています。

「これはいいなぁ、春に一度来なくては!」
なんて、浮かれてたのもここまで。

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途中行き止まりか!とおもったら、「獣害対策ゲート」でした。

勿論こんなところなんで、仏隆寺へ抜けるまでに、予想を超えるキッツーい登り。
(調べたら「唐戸峠」というらしく、舗装されたのもそんなに古い話でないとか)

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峠を超えたらこんな感じ。
ホンマに大丈夫なところか・・・?不安がよぎります。

登り以上にきつい、下りを慎重に降りると、着きました【仏隆寺】(ぶつりゅうじ)。

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今年は、NHKの取材で一気に有名になった、
仏隆寺[千年桜]
どこか分かるかな?※

仏隆寺は彼岸花の景観も素晴らしいらしい。
緑の桜見てても面白くないので先を急ぎます。

(※写真左下の階段を上がったところに、山よりすこし色の濃い所がありますね)


ここから2kmほど下ったとこで、ようやく普通の道(R369)にでてホッとひとごこち。

【こどもの森公園】を抜けたら、榛原です。

素直に帰ったらいいのに、いらん事が頭をよぎります。

「なんかヒンヤリしたものが食べたい!それもネタになるような!」

先日見た奈良の情報誌「パープル」の記事が蘇ります。

イチゴ農家がやってるお店がかき氷を始めたと・・・


素直に桜井におりたらいいのに、
(練習なんだからもう少し登ったほうがよくないか?!)
暑さでヤラれてました。頭が。

「北北西に進路を取れ!」
古い古いアメリカ映画のタイトルがよぎり、北北西に進みます。
(スマホナビで出たお店までの最短ルート)

ヤラれました・・・
向かってるのは福住ICでした。

暫く登って、そこからアップダウンを繰り返します。

福住ICから、こともあろう「桜峠」を降りろと出ています。
ルート確認しなかったボクも馬鹿ですが、あまりにひどい(TT)
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西名阪道、福住IC近くでチラと脇道が見えたことはないですか?

そこです。

そこから、天理ICまで、名阪国道のループにそわないで!一直線に降りていくひどい旧道です。
(名阪国道、天理-福住間は大きくループして斜度を緩めています)
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名阪国道(R25)は “ Ω ” の形で大きく迂回。
まっすぐ降りているのが桜峠。
軽自動車がかろうじて通れる0.8車線の激坂です。
(目印が福住IC、左が天理)

ほうほうの体で、降りきったところから直ぐに目的地【ストロベリー工房】。

そら、たしかに最短ルートだわね・・・٩(๑`^´๑)۶


気を取りなおし、お店へ。
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「へっ、閉店?」

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あら、11:00からでした(TT)

そのとき10:25。
オジサンだから、拝観は待てませんが、美味しいものの前では30分待つことにしました。

10:35おみせのおばちゃんが、開店準備にやってきました。
「11:00からよ~、ごめんね、少し待って」

ハイわかっております(`・ω・´)ゞ

「椅子出してあげるね」
おばちゃんはどこも親切です(TT)

OPEN前には他の人も並び始め、いよいよ!!

脱水オジサンは、入ると同時に
「贅沢いちご氷!」

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ジタバタしませんっ!待ってます!



じゃーん!
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「贅沢いちご氷」¥650

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たまらんビジュアルですね。

ふわふわタイプのかき氷で、氷は「日之出製氷」だそうです。
(奈良のかき氷屋さんがこぞって使う名氷)

いちごソースを器に敷いて、そこに
氷-練乳-いちごソース-スライス冷凍イチゴ-氷-いちごソース-錬ニュ-スライス冷凍イチゴ
と重ねていきます。

ビジュアルからはかなり濃厚な感じがしますが、「古都華」とう品種の味の濃いいちごをつかったソースはなんと砂糖は果肉の10%!と濃厚スッキリ仕立て!
(通常のイチゴジャムは50-100%砂糖が入ります)
甘さは控えめに掛けられた練乳がメイン。

いちごシロップのかき氷とは一線を画す、純粋にいちごの美味しさがを堪能できる逸品です。

正直に言います。
甘いのが欲しかったら、ソフトクリーム系がいいと思います。
子供にはもったいない、大人の味ですね。

抹茶金時練乳マシマシ、なんていうボリュームかき氷とは逆を行くシンプルかき氷です。

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でも、他では食べられない、すこし酸っぱめのかき氷!
おすすめいたします。

[ツウ]の方は、オリジナルかき氷練乳抜き(いちごソースのみ)を頼むとか。

すこし辺鄙な場所ですが、是非立ち寄ってみて下さい。


身体も程よく冷えてたところで帰路に。
店出たら「灼熱地獄」でしたが、平坦地を20km無事完走しました。


100km・獲得標高1300m

七夕

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事務所の近く、「天性寺」 にステキなの七夕飾りが出てるよ!
と、友人に教えられていたのですが、ようやく見ることができました。

近いけど、天性寺の前って全然通らないところでした。

珍しい、吊るし飾りの可愛くてカラフルな装飾がいいですね。

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門前に、短冊とペンが置いてあって、
どなたでもとのことですが、
ちょうど住職が居られたので、
恥ずかしくて写真だけいただきました。

いいおっさんが、
「ダイエット成功しますように」
ではカッコつかないし、

「オトコマエになってモテますように」
あまりに俗物すぎ・・・

「お金がガッポガッポと入りますように」
願いでなく、欲丸出し、罰が当たります。

だいたいこんな短冊下げているところを人に見られたら大変です。

名前も書かなきゃいけないしね、(;^ω^)

そもそも、織姫・彦星の七夕のエピソードってなんだっけ?
かなりあやふやになってきたので、
ググってみました。

「おおぉ、せやったんか・・・」

かなりどころか、すっかり忘れている始末。

中国のお話だったのね。


曇り予報でしたが、なんかいい感じに雲が切れてきました。


天の川は無理としても、
アルタイルとベガ、
東の空に夏の大三角が見えるといいのですが。

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内灘サイクルロードレース2017

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毎年恒例「内灘サイクルロードレース」
忘備録なんで、一週間遅れましたがUPしておきます。

ボクは新チームで挑む最初のレースとなります。


内灘サイクルロードレースと言えば、

 “ TT ” 

顔文字の “ 涙 ” ではありませんよ。
TT = Time Trial
タイムトライアル、すなわちロードレースと事なり、ヨードンで競うのではなく、ゴールタイム(平均速度)を競うレースになります。

例外はありますが、平坦地のTTは専用バイクの使用が認められます。
TTバイクってやつですね。
ハンドル位置が低く、サドルが前で、形状も特殊なエアロタイプです。

こんなバイクです
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いま、内灘のTTに来ているひとの多くはが、このTT専用バイクに乗っています。

15年ほど前に、初めて行ったときは、殆ど見なかったのですが、いまや当たり前のように並んでいます。
上位を狙うなら、これがないと勝負ができない程になってきました。

ボクは、通常のロードバイクに、TTバーのみ装着の簡易タイプ。

これでもある程度の前傾とエアロボジションを出すことが出来ます。
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ひとりで走るのが個人TT
3~4人で順繰りに風よけの先頭を交代して走るのがチームTT(TTT)

今回の結果は、、

個人TT 31位/39人出走
AVE36.52km/h
去年と全く同じタイム、進歩なしです

チームTT(3人) 35位/54チーム出走
AVE38.65km/h
すんません、思い切り足を引っ張りました。

実は個人TTは、天気が崩れ思い切りの雨天、、、
豪雨に近いで状態でした。
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(TT) ←これは “ TT ” でなくて “ 涙 ” ね(笑)

所属チームでは実業団チームが、あわや優勝!でしたが、落車してそれでも4位!

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個人でも、4位と6位(去年優勝のLさんは落車の影響があって)
結果は納得されていないかもしれませんが、立派な成績です。

今年はトラブルが多かったので、来年は万全の体制で頑張りましょう!



さ、結果発表は置いといて、少し内灘サイクルロードレースのTTしらない人に簡単に説明。


最近でこそ実業団のクリテリウム(周回レース)の前日にかなりの確率で行うようになり、ロードレース界?では市民権を得た競技ですが、それもここ10年という所です。

この「内灘サイクルロードレース」でのTT競技は30年以上の歴史を誇り、超フラットなコースと相まって、以前から国内では珍しい一般者が走りやすいタイムトライアル競技と認知されていました。

基本他人と競らないので、事故が少ない為、初心者でもとっつきやすく、それでいて上級者は超ハイレベルで競い合う間口の広く奥が深い競技で人気があります。

競技場所は、石川県の河北潟にある干拓地の中心部を通行止めにして使います。
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(写真:Wikipedia)


干拓地のため、コースは超フラット。
1周10kmの大半を直線路が占め、なかなか他ではお目にかかれないコース。
スタート地点からの最初の直線は2.5kmにもなります。

ちなみにTOP選手はave46km/hを超えて走ります。
平均なので、当然直線路は50km/h程度は出しているんだろうなぁ。

ボクの巡航時のTOPスピードは40km/hほど(ゴールスプリントは除く)

毎年、チームからや知人で数組、20人程度の出場はあるのですが、今年は寂しい限りでした。

みなさん、来年はいかがでしょうか?




さて、レースの話は置いておいて(笑)、内灘の楽しみは金沢・能登の観光と、美味しい海産物です。

前日昼に金沢に着いて、まず毎度の
パン工房 バビロン】さんに寄ります。
地元に人気のパン屋さんで、クロワッサンが有名です。

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主は、以前大阪におられたこともある、ローディ。
当然内灘にも毎年出走してられます。



お昼ごはんは、
石川名物【とり野菜 まつや】
ケンミンショーで、話題になった石川県のソールフード【とり野菜みそ】の製造元のお店。
久々に食べましたが、いや、これ、美味しいわ\(^o^)/
おまけに安い。これは恒例になりそうです。
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さて、お腹も膨れたところで、前日受付に会場へ。

まだ時間があるので、そのまま試走せずに、一旦宿に車を置いて自走でコースに戻ります。
試走後に海岸沿いのサイクリングコースを、応援メンバも合せていっしょに走ろう!との計画。

一応試走するも、「明日のために脚は使わないでおこう!」
全会一致で、1周半で試走お終いっ! (^_^;)

あとは、応援団と一緒に海岸線を宿までサイクリングです。

距離12-13km、「のと里山自動車道」 と海岸線の脇を宿の近くまで北上するコース。
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ほぼフラットで、ところどころ海を眺めながら走れる。
(防風林があってずっとは見えない)

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千里浜に沈む夕日は素晴らしいのですが、夏至に近いので、サンセットを待ってると夕飯に遅れちゃうので、後ろ髪を引かれながら、ま、距離も時間もちょうどいい感じで宿へ。

ビール買って、風呂入って、さあ、期待の夕食!


なんたって、これが楽しみなスーパー宿飯!

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さあ、宴のはじまりはじまり~

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ドーンと刺し身の舟盛り

これ、皆んな(11人)の分と違うよ。
これが3舟やってきました(笑)

ブリ・アワビ・サザエ・鯛・マグロ・甘エビ・アジ・・・・
これだけで十分な量がありますね。

刺し身を皮切りに、次から次へとやってまいります。
かいつまんで・・・
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でっかい鯛のアラ煮、ひとり半頭、、ごぼうが絶品です

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突き出しの、塩辛・かぶら寿し・へしこ。
これだけでも十分に酒のあてに。

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これが一番の楽しみ、ノドグロの塩焼き。
説明不要、アブラがのってるのにくどくなく、それでふわふわの食感
めちゃくちゃうまい~!!!!

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煮貝は、アワビ、小さいながら一人一枚付きます。

他に寿司や小皿が数点、、、もう食べれませ~ん。


なかなか取れない宿なので、来年も頑張ろう!!!

って、レース頑張れよ。。

新兵器で試し撮り


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十三峠、いつもの府民の森入口近くからの夜景



デジイチを EOS 6D から X-T2 に変えたのに伴って、
望遠レンズも下取りに出しちゃったのでやはり遠景が取れなくて不便。

望遠の交換レンズを物色していたのだけど、
通勤での峠の景色を撮るのに持ち運びも楽で、
広角から撮れる秘密兵器を導入した。

機材については後日書くとして、
やはり小型高倍率コンパクトとは一味違う写真となった。

SONY
DSC-RX10
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2013年11月発売
当然中古である


写真としていい悪いは別として、
とりあえず試し撮りしてみた。

DSC00081
日の出すぐの淡い光でも見事な描写
どアンダーにしても暗部が意外と潰れていない
超解像ズームを使ったので少し甘い描写

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もろに光源を取り入れても
軽微なゴーストが太陽の真下にでだけで、
他の部分へのゴースト出ない、さすがの「バリオ・ゾナーT*」

うーん、ボケ量以外は十分な描写です

DSC00108
ちょっと暗部をフォトショップで起こしていますが、
黒潰れに見えるところもきっちり描写されていました。
ダイナミックレンジは、かなり広いです。
こういうところは使いやすいですね。

DSC00065
WBを白熱灯にして、すこし青みを強めました。
この写真は縮小してますが、原版を拡大したらかなりの解像度です。

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同じ場所から200mmで撮って、少しトリミング(水平を出しただけ)
かなりモヤっていたけど、この解像度が出る。
クリアな冬に撮ったらスゴイだろうなぁ。

操作が慣れていないので、
性能は引出せてはいないが、
かなりいい感じです。

この性能でこの価格なら全く文句ありません。

結構レビューで批判書いている人が多くて心配でしたが
いままで、色々使ってきたなかでは、かなりまともな機種です。

新製品の新品価格と違って、ボクのは出物の中古だからか(笑)
値段3倍以上違うから、批評も辛口になるかもね。

ホタル狩り

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年行事の 「蛍狩り」 ことしも行ってまいりました。


今年はホタルの当たり年と言う。

ただ、ピークの頃でなく、1週間ほど遅れてなのと、
ガイド氏から、
「あれだけ飛んでたのに、さっぱりいなくなってしまった」
との連絡をもらってたので、
期待せずに、終業すぐに電車乗り継いで待ち合わせの目的地へ。

陽が長いので、到着時が日没すぐの
夕焼けが一番きれいな時間帯でした。

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アンダー目(暗く)には設定していますが、
色補正や彩度はせずに、そのまま撮ってもこの夕焼け!

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ガイド氏の運転で更に奥地へ。

超有名ほたるの名所から直ぐの川違いの場所。
何でもない山里の小川脇。

いたいた!
夕暮れの明るさが消え、
チラホラと点っていた灯火が
一斉にあちこちで光り始めました。

恍惚の情景。
幻想的な山水の光景。

言葉では表せられない素晴らしい景色に見とれます。


途中、飛び出してきたシカと接触するアクシデントもありましたが、
来年はピークにと誓い、ホタルの里をあとにしました。

お忙しい中お付き合い頂きましたガイド氏
そしてご同行頂きました皆様に感謝いたします。

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この風景がいつまでも受け継がれますように。
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